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[4/15 今日のワイン日記] 『今更嵌まっているもの』

[スタッフあびるちゃんのsunDialy]

こんにちは(^-^*)/ 阿比留です。

実は今更ながら台湾ドラマの
『サイレンス』に嵌まっています。

事の発端は…アジャラに勤務していた時、
アジャラスタッフの辻野さんが
花王愛の劇場の昼ドラ『ラブレター』に嵌まっていて
いつも内容を熱く語っていたんです。

私は実際には見ていなかったのですが
辻野さんのお陰で話しの内容は知っていました。

ある日の昼前何気なくテレビをつけるとドラマが流れていて、
女の人は手話をしています。
そして、男性は『この笛を吹いたら僕がすぐに駆け付ける』
みたいな事を言っているんです。
あまりにラブレターと似ていました。

ん??と思った私はネットで調べましたね。

ただ似てるだけで実際は二つのドラマは別の様でした。

でもそれから、毎日たまたまテレビをつけると
偶然にもそのドラマの時間なんですよ。

なぜか見るようになってしまいました。

今週木曜日が最終回のようなんですが
残念ながら歌の仕事でしかもレコーダーが
天に召されまして、どうやら見られません。

途中から見出して、最後は見られない…
ちゅ〜とはんぱです。

でも気になるのでレンタル探して全話見てみたいです。

ちなみに、そのドラマに出ている人が
『F4』の一人だと…
火曜日の放送終わりに初めて知りました。
F4がメディアによく出てたの3年位前のような気が…。

今更ながら、へ〜って思いました。

浦島太郎になった気分です。
興味が無かったとは言え、
かなりその時代の情報に
取り残されていた様な気がしてならない阿比留でした。

[
wine本日のおすすめワイン]

Img10292863448 オ・フィル・デュ・タン ヴェルジェ・デュ・スッド
     (フランス・コート デュ ローヌ)

ブルゴーニュの白ワイン造りの天才として、その名を轟かせているメゾン・ヴェルジェのジャン・マリ・ギュファン。

ヴェルジェの創立は1990年。ブルゴーニュ地方でかつてなかった「原料のぶどうを買う」という画期的なシステムでワイン造りをはじめ彼の造る30種類以上の白ワインは、あらゆるワイン・ジャーナリズムにとりあげられています。

1997年にプロヴァンス地方のリュベロンニあるシャトー・デ・トゥーレットを購入し、「南のヴェルジェ」シリーズしてワインを造りはじめました。

そして今回、ご紹介するこのワインはヴェルジェで初めてつくられたヴァン・ド・ターブル(フランス国内の葡萄を使ったワイン)です!ブルゴーニュ・ワインへの情熱を南仏のワイン造りにも傾け、ブルゴーニュ・ワインの品質に比肩しうるワインをうみだしています。

エチケットに“Au Fil du Temps”と併記して”as time goes by”とあるように、このワインは 「時の過ぎ行くままに」と名づけられています。このワイン名は2002、2003、2004の
ヴィンテージのブドウが使われていることに由来しています。ラベルの表記はノンヴィンテージでありますが、その味わいを体験するればアッサンブラージュ(ブレンド)が奏でる美味しさに、ヴィンテージなど気にならなくなってしまうはずです。

[
earlabelのおすすめコメント]
グルナッシュ、シラー、カベルネ・ソーヴィニヨンのブレンドで、南仏らしい気取りのない、フルーティーで飲みやすい赤ワインに仕上がっています。複数年のブレンドによって深く濃い果実味がまったりと、まとまり濃密なジューシー感が最高!カベルネ由来の細かいタンニンが余韻に残り満足度を高めています。

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