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2009年6月

[6/29本日のワイン日記] 1年半ぶりの。。。

[golf幸子店長のつれづれ日記]

昨日は6月の最後のお休み・・・

ココ最近、ソムリエの試験勉強で家にこもっていることが多かった休日。

あるバーお店のゴルフコンペにお誘いいただき

初めは勉強があるからお断りしようと思っていたんですが、

思い切って気分転換にいってみることにしました。

私は昨年から試験が受かるまでゴルフは止めていたんです。

そう、ゴルフクラブを握るのは1年半ぶりぐらいです!

練習もせずに出かけた本コース。

以外にも前半は調子よく飛んで、スコアも良かったものの

昨日は暑くて。。。sun暑くて。。。sun

体力消耗してしまい、後半は見事にボロボロに崩れてしまい

結果はブービー賞をいただきました!scissors

でも久しぶりに緑の自然に囲まれたところで体を動かし

とてもとてもリフレッシュ出来た1日でした!

また今日から勉強&仕事に励みます。

試験まであと2ヶ月、勉強がんばりまーす。happy02

wine本日のおすすめワイン
4023_m_2 シャトー ド ロックフォール ヴァン ド ペイ デ ブシュ デュ ローヌ“グール ド ルー”
       (フランス プロヴァンス)

コート・ド・プロヴァンスの山間にあるペドル村にある蔵元です。
祖父の代までは周辺の生産者同様、蒸留酒の原料ワインを中心に造っていたため、量より質のワイン造りをしていました。
現オーナーのレイモンド・ヴィルヌーヴ氏はマコンでワインの勉強をしたのを機に標高400mのこの地でフィネスのあるワインを造ろうと決心しました。
ドメーヌを引き継いだのは1995年。 平均樹齢が40〜50年と高く、暑さのために自然と収穫量が抑えられるのに加え、火打石や砂の混じった土壌は複雑な風味をもたらします。
化学肥料や除草剤を使わず、『ビオディナミ』を実践しています。

良い葡萄を育て、後は手を加えずにできるだけ自然にワインを造る。素晴らしいワインの生産者は皆畑の仕事を重んじています。
通常、白ワインやロゼワインを自然酵母だけで醸造するのは難しいのですが、ここでは全て天然酵母で発酵させています。又、亜硫酸の添加は、熟成の状況に応じて、気温が上がる頃や瓶詰め時に必要最小限行います。

Labelのおすすめコメント
クリーミーで赤系果実香たっぷりで見た目もかなり濃厚です。口に含むと一瞬果実の甘やかさを感じますがキッパリとしたタンニンへとすぐに変化します。
全く雑味感のないきれいな果実味。後味には黒すぐりの風味が余韻となって残ります。
               

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[6/27本日のワイン日記] 健康診断へ。。。

piscesスタッフあびるちゃんのつれづれ日記]

こんにちはまだ寝不足が続く阿比留です。

昨日はお昼行ってる職場の大学で年に一度の健康診断の日でした。

お昼の職場と言っても4月からは週に一度しか行っていない究極の非常勤なのですが、

そんな私にも普通に今年も検診はやって来ました。

しかし今年の健康診断はきつかった…何がって、時間帯が…

普段の私なら寝ている時間です。

片道一時間以上かけてわざわざ健康診断ですよ、その時間があれば寝たい!

それが率直な気持ちですが…。

まぁそんなことでもないと健康診断とか受けないので有り難いのですが。

今回の結果は一ヶ月以上先でしょうが血圧がやたら低いらしく、

その場で指摘されてしまいました。

10年位働いていてその場で言われたのは初めてです。

そろそろ無理のききにくくなる年に突入してきたんですかね。

健康には気をつけて生活していこうと思いましたね。

さぁ、今日も一日頑張ります




暑い夏でもフルーティーでシュワッと旨い
 赤の微発泡スパークリング[ランブルスコ]!!

Img10604772542 メディチ エメルーテ
クエルチオーリ レッジアーノ ランブルスコ セッコ
    (イタリア・エミリア ロマーニャ

13世紀初頭フィレンツェ郊外の土地をほぼ所有していた
大地主、メディチ家は、貴族出身者が国家の中枢を担うイタリアにおいて、初めての平民出身の成功者として国民に18世紀中頃まで愛されていました。

4〜5世紀に渡るメディチ家の歴史の中で、トスカーナ州の
メディチ大公国から、系列ファミリーの人々がフィレンツェを離れて、イタリアの各地に移り住みました。

一人はイタリア中南部のサルノ地方、一人はミラノ領主エスフォルツァ家、一人はワイン造りを志し、メディチ・エルメーテがあるエミーリア・ロマーニャ地方へ移りました。

「メディチ・エルメーテ」は幸運にもフィレンツェの正統なメディチ家の流れを汲み、何代かに渡りいくつかの結婚を通じ、エミーリア・ロマーニャ州の領主の一人となり現在に至ります。

goodlabelのおすすめコメント
紫がかったワインは穏やかな泡立ちに、カシス、杉のような清涼感もある香り。
特にブルーベリーの果実香が感じられ、軽やかなタンニン、軽快な酸、そして酸とのバランスが非常に取れている。
ハーモニーのある味わいで決して重くなく、香りに感じた果肉感がそのまま味わいにも表現されている。好ましい飲み心地、清潔感があり、非常によくできたワインです。

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[6/26本日のワイン日記]自然派ワイン試飲会

carouselpony幸子店長のつれづれ日記

昨日の昼間はワインの試飲会に行ってきました。

コスモ・ジュンという自然派ワインのみを輸入している

インポーター様で

この日も、ものすごいビオワインたちがずらりと並べられていました。

いままでLabelにも登場してきたワインもたくさんあったのですが、

その中でも私が一番気に入ったワインは

Img10464537641 フランス・ロワール地方の日本人女性が造っているワインです。

(この女性、ビオワインの世界ではかなり有名な方がなんです。)

そのワインはソーヴィニヨンブラン種で造られているワインでした。

普通ソーヴィニヨンブランの味わいはシトラスや柑橘系の

さわやかな酸味が特徴なんですが

このワインは飲んだ瞬間に驚きました。

「えっ、これほんとにソーヴィニヨンブランなん!?」

私が今まで飲んできたソーヴィニヨンブランとは違って

“甘い!”っと感じるほど果実の甘味が凝縮されている

フルーティーでドイツのリースリングような味わいだったのです。

インポーター様に聞いてみたところ葡萄の糖度が高くなるまで

収穫を遅らせる遅摘みで造られているからだそうなんです。

これはLabelのお客様にもかなり気に入ってもらえるのではっと

私はぜひ扱ってみたいと思ったのです。

皆様もこの驚きを一度味わってみてくださいね〜。


wine本日のおすすめワイン
13666_1 モン・マルセル カヴァ ブリュット
    (スペイン)

スペイン・バルセロナの南約40キロのところにあるペネデスは1970年代スペインで最も早く近代的醸造方法を取り入れた革新的な産地です。
モン・マルサルは代々この地でワイン造りに携わってきたサンチョ・ファミリーによって1975年に設立され、ペネデス伝統のワイン造りの中に近代技術をいち早く取り入れ、現在では、40ヘクタールの自社畑と約300ヘクタールの契約栽培で、カヴァ(スパークリングワイン)、ペネデス、カタルーニャの3つの原産地呼称ワインを生産しています。毎年、世界のさまざまなワインコンクールで賞を獲得している彼らのワインの品質は、環境にやさしい葡萄栽培と厳重な衛生管理のもとに行われる醸造・熟成によって支え られています。

flagLabelのおすすめコメント
クリーミーでキメ細かい泡。しっかりとした果実の味わいと優しい酸味。
飲み応えがあります。日本に輸入されている数多くのカヴァの中でも、群を抜いてコストパフォーマンスの高いカヴァ。シャンパンと同じ瓶内二次発酵で造られております。
FCバルセロナ(スペイン)の公式カヴァに採用され、最近評価がとても高いカヴァです。

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[6/25本日のワイン日記]初めての。。。

[cakeスタッフゆいこちゃんのワクワク日記]
先週のイベントで初めてアイスクリームを作って出しました!
家ではたまにお菓子作りもしたりするんですが
商品として食べ物を作るのは初めてで少し不安だったのです。
イベント前日に作り始め、帰るときには
まだ固まっていなくって、本当に大丈夫かなぁ?とか
思っていたんですが、イベント当日。。。
見事ちゃんと出来ていましたscissors
お味もバッチリgood
そして無事完売して、安心しました。

おいしいと言って食べて下さった皆様、

本当にありがとうございました!

とても嬉しかったですhappy02

そしてまた新しいものに挑戦してみたいと思います!

[wine本日のおすすめワイン]

Img10054113153 モレッリーノ・ディ・スカンサーノ 
(イタリア・トスカーナ)

モレッリーノ・ディ・スカンサーノは、トスカーナ南部にあるDOCです。
500haほどの小さなDOCで、赤ワインのみが認められています。
「スカンサーノ」とは町の名前、「モレッリーノ」とはこの地でのサンジョヴェーゼの呼び名で、DOC法上は85%以上の使用が義務付けられています。
ワイン造り自体は細々と行われていましたが、産地として注目を浴びるようになったのはここ最近です。
既に開発が進み、地価が高騰してしまったキャンティ地区やボルゲリに比べて、ここはまだ未開の地が多く、しかもぶどう栽培に適した優れた環境であると言われています。
事実フレスコバルディやカステッロ・ディ・フォンテルートリ 、バディア・ア・コルティブオーノなど、キャンティ・クラシコの著名ワイナリーの進出が続々と続いています。
そして最新の技術と設備を投入し、やや田舎臭いモレッリーノ・ディ・スカンサーノのワインを、現代的な洗練されたスタイルへと改良していく取り組みが進んでいます。
現在はまだ試行錯誤の段階で、この地のワインが世界トップレベルと言われるようになるのは、もう少し先になりそうです。
最近の例では、すぐそばのボルゲリがサッシカイア Sassicaia の登場をきっかけにして、瞬く間に高級ワイン産地としての地位を確立しました。
モレッリーノ・ディ・スカンサーノもそれに続くことができるのか、今大いに関心が集まっています。

[footLabelのおすすめコメント]
やや赤味のトーンが強い色調に、赤い果実を主体としたフレッシュな香り。
滑らかなタンニンとクリーンな果実味が口いっぱいに広がり、過剰な重たさのない爽快なワインです。
サンジョヴェーゼ独特のクセが、「雑味」ではなく「うま味」として見事に表現されており、適度な凝縮感によって飲み飽きることなく、気持ちよく飲み進むことができます。

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[6/24本日のワイン日記] ムシムシ。。。ムシムシ。

sun幸子店長のつれづれ日記

今年も梅雨の蒸し暑い時期になりましたね。

皆様は寝るときにもうクーラー付けて寝ていますか?

私は付けたり付けなかったりしているんですが

昨日もクーラー付けずに寝ちゃったので

暑くて朝方、目が覚めてしまいました。sweat01

クーラーは快適に眠れるのはいいんですが

ずーっと付けているとやっぱり体調がおかしくなりそうですよね。

今年はあまり付けずに乗りきろーっと

思っている私。。。大丈夫かなぁ〜?

あるお客様のお話で・・・・

shadow「今年はエアコン買おうかなぁ〜?」

virgo「えっ、新しいのに買い換えるんですか?」

shadow「いやいや、今までエアコンなかってん!」

virgo「エーー!去年も暑かったのに無しで過ごしてたんですか?」

shadow「そう。全然大丈夫!

  でも今年は一段と暑くなりそうやからついに買おうかな?」

virgo「すごいですね〜。私にはエアコン無しは考えられないですー。」

って私は今までクーラーも暖房もガンガンに振る活動していたなぁーっと思い

今年はちょっとがんばってみようと思っています。

夏本番どこまで続けられるでしょうかね〜。


wine本日のおすすめワイン
Img10432864218 シャトー・グリヌー・トラディッショナル・ブラン 2006
       (フランス・ベルジュラック)

シャトー・グリヌーは、ボルドー近郊のベルジュラックで現在親子2代に渡ってワイン造りを行う小さなワイナリーです。
もともとワイン関連の法律を制定する法律家の仕事をしていたギィ・キュイッセ氏が、父親が所有していたワイナリーを引き継ぎ、ワイン造りをはじめたのが1977年。
1970年代といえば、これまで「ボルドーの類似品」扱いされていたベルジュラックのワインが、個性とキャラクターを
アピールし元気を取り戻し始めた時代でした。

エノロジスト等の協力も得て、土壌に何が足りないか、何が多すぎるか等の分析も行い、最良の処理を施すという徹底。
中でも特徴的なのは、畝間に植えた2色のクローバー。
土壌の水はけを良くする働きがあるほか、根についた根粒細菌のおかげで、
土中に不足しがちな窒素を供給することにも役立っているんだそうです。
また、ブドウに虫がつきにくく、殺虫剤を使用する必要がないそうです。
長年の調査と経験によって、自然と農薬の使用の必要がなくなり、
現在は有機農法を取り入れたビオディナミでの栽培を推進中。
2009年にはエコセールの認証が取れる予定だそうです。

clubLabelのおすすめコメント
マスカットやパイナップル、ライチが乱れ飛ぶ、果実味。
洋ナシや桃のようなふんわり甘い香りも漂い、おもわず顔がほころんでしまいそうなほどのふっくらとボリューム感もあって、余韻もたっぷり。
ジューシーさが口いっぱいに広がってフルーティーでとってもなめらかな口当たりです。ふっくらとボリューム感もあって、余韻もたっぷり。
白い花のような優しい香りがいつまでも続きます。
これからの季節にぴったりな白ワインです。

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[6/23 本日のおすすめワイン] 『あっという間です。』

[flairスタッフあびるちゃんのワクワク日記

こんにちは、阿比留です。   

先々週の土曜、先週の土曜日と二週連続のイベント&二週間の南アフリカフェア。

某お客様のバースデーなど重なり、6月に入ってとても賑やかなレーベルです。   

『お〜この前正月だったのにもう6月や』    と

思っているうちに、

既に7月が目の前まで来ていますね。   

早いもんです。   

つい先日まで『アフリカ料理アフリカ料理…』と

ネットにかじりつきで検索して

夢にまで出てきた事が懐かしく思いますね。   

自虐ネタも作ることもなく気がつけば…という感じです。   

でも、カウンターの中に居てとても充実していましたね。   

やっぱり祭好き博多っ子はイベントも好きなようです。   

次のイベントが楽しみです〜。(^O^)/ 

restaurant今週のおすすめお料理
 
2009062216540000_3 『ごろごろお豆とポテトのデミグラス煮込み
        〜チーズ焼き〜 』
たっぷりのひよこ豆とじゃがいもを赤ワインベースの
濃厚デミグラスソースで煮込み、
さらに、チーズをのせて焼き上げました!
赤ワインには相性抜群です。












                『鶏ミートの和風トマトパスタ』     2009062216570000

 鶏ミンチとたまねぎをトマトソースで炒めて
 隠し味にお味噌を加え和風テイストに仕上げました。
 トッピングに卵の黄身をのせ
 一段とまろやかに味わいになります。















wine
本日のおすすめワイン!

150x150_15748
ステラー・オーガニック ムーンライト シラーズ2007
    (南アフリカ)

ステラー・オーガニクス社は、南アフリカで最大規模の
オーガニックワイン。
生産者の一つで、この地域の5社が協力して、高品質なオーガニックワインを生産することを目的に1998年に
誕生しました。
ナマクワランド地区は、大西洋の寒流の上を渡ってくる
冷たい西風の影響の冷涼な気候の下、多くのワイン用
ブドウが生産されています。
ステラーでは、人や環境に良いブドウ栽培を実施しながら、
「妥協のない、あくまでも高品質なオーガニックワイン造り」
を目指しています。

また、使用されている酸化防止剤(亜硫酸塩)の量についても、ただでさえ世界基準より
少ない南アフリカにおいて通常のワインに比べて約半分です。
初ヴィンテージである2002年からオランダのSKALによるオーガニック認定を受け、
翌2003年にはいきなり3つのメダルを獲得し華々しいデビューを飾ったのです。
また、フェアトレードを行うオーガニックワイナリーとして、ワイン販売の利益の
一部を労働者(黒人が多い)の技術向上プロジェクトに宛てたり、彼らの会社の株の
購入資金にしたり、地域の生活向上のために役立てています。

私たちはワインを楽しめ、彼らは利益以上の大切なものを得られる、
素敵なおまけつきのワインです。


moon3
Labelのおすすめコメント!
熟したプラムのような果実香、スミレの花のような優しい香り、
ミルキーなニュアンスなどを感じます。
口当たりは優しいけれど、確かなタンニンが口中に広がります。
果実味溢れる豊かな味わいですが、焦げた樽の風味も余韻に
適度な酸味が骨格を引き締めて、非常にバランス良く仕上がっています。

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[6/22本日のワイン日記] 父の日。

sports幸子店長のつれづれ日記]

昨日6月21日は父の日でしたね〜。

私は昨日1日、部屋にこもりっきりでソムリエの試験勉強を

していたんですが・・・・・

何か忘れてるなぁ〜?

そうなんです!父・の・日!!shock

父の日って気付いたのはもう夜になったころでした。

どうしょうー。 
何も用意していない!!coldsweats02

母の日には花やプレゼントを贈ったりしますが

父にプレゼントってなんか照れくさっくって。。。

皆様は父の日ってどんなことをするんでしょうか?

一度、父の日に “甚平”をプレゼントしたことがありますが

でも両親に感謝すること、忘れてはいけませんね。

今年は遅くなったけどなにかしようと思います!

[wine本日のおすすめワイン]

56791200_3 イル.ラ.フォルジュ アンウッディド.シャルドネ
     (フランス・ラングドック)

「レ・ドメーヌ・ポール・マス」が契約農家と自社畑のブドウを
ブレンドして造るヴァラエタルシリーズ。
担当しているのは若き造り手、マーケティング担当兼ブレンダーであるジャン・クロード.マス。
良いブドウの選定・良いキュヴェの選定の上に、彼の高い
ブレンド技術によって、毎年安定した品質のワインを生産
しています。契約栽培者のブドウを使いながら、一定の
スタイルを保つよう努力しています。
各国からのニーズに応えられるよう、数量を増やす事も
少しずつ行なっています。

しかし、ジャン・クロード.マス氏自らが全てのキュヴェを
テイスティングし、ブレンドを決めている為、彼の手が届く規模に制限しています。
イル・ラ・フォルジュは市場トレンドも考慮したブレンドを行っており、
ニューワールドワインのような市場性の強いタイプに仕上がっています。
ボルドー、ブルゴーニュの高級ワインと見紛うほどの重量瓶も、品質ばかりでなく
プレゼンテーションにもこだわる彼らの意気込みです。

[goodLabelのおすすめコメント]
異なる特徴をもつ畑のシャルドネを別々に醸造し、澱とともに3ヶ月熟成させることから、
樽香のないすっきりと爽快かつ複雑味のある味わいになります。

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[6/20] 今夜は中百舌鳥が熱い!!!

▶本日は・・・
eni-bru×Label コラボ企画
梅雨を吹き飛ばせ!!

NAKAMOZU DRUNK NIGHT!
2009.6.20(土曜日) 18:00〜MIDNIGHT!
出入り自由で楽しめるキャッシュオン制のイベントです。

Labelの一周年に合わせて、
姉妹店eni-bruも一緒に一夜を盛り上げます!
梅雨時の熱いインドアイベント開催!

[酔えば楽し! 特別企画盛りだくさん!]

・カスク&カスク。
 木樽に入ったワインとビールで楽しもう。
・ダブルマグナムボトル大会。
 タイムサービス(スーパーか?)で、
 特別なダブルマグナムボトルのワインとビールが
 特別価格で登場します!
・マスター西尾が作る秘伝のチキン・カレー。
 限定20食のみ登場。(水を使わない本格派!)
・新店・the BEER WORKS OSAKAの
 フードメニュー、先行発売!
などなど、狂喜乱舞、楽しい企画盛りだくさんでいきましょー。

【Labelは・・・】

先週に引き続き
木樽入り→カタシモ赤ワイン
        &
デカデカ3ℓのWマグナムボトル→スパークリングワイン
2009062001570000
           

























で参ります!!

お料理は
スタッフあびるちゃん特製
フレッシュトマトとエビのブルスケッタ2種盛り
彩り野菜の豚しゃぶ巻き
パプリカとポテトのソテーon鮭皮チップ
スペインオムレツ、トルティージャ
白ねぎと豚バラ肉のいちじく赤ワイン煮込み

                     の5品。

もう一品。スタッフゆいちゃん!
Labelで初めてのデザート作りに挑戦いたしました!!

由子の手作り ワインレーズンのジェラート
                            です。

今夜もビールにワインに盛り沢山で
eni-bru & Labelの2店で暑い夜を盛り上げていきま〜す。

ぜひ皆様もご一緒に楽しみましょう〜!
ご来店心よりお待ちしています

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[6/19 本日のおすすめワイン] 『梅雨入りにも関わらず』

cancerスタッフゆいちゃんのほのぼの日記]

こんにちは、由子です。
晴れ続きで,朝晩の気温差がはげしいですね〜
来週からはしばらく雨続きのようですが
体調にはご注意を。。。coldsweats01

今週は水曜日にレポート提出と中間テストがあり,
前日の夜はオールナイトで友達と勉強に励んでいましたsweat01
大学生になって勉強はギリギリにならないとしなくなって
普段からこつこつせんといけんな(>_<)っと思いますね!
あと火曜日は夕方にダンスの練習をしたのですが,
その前にダイエット企画がありストレッチ→筋トレ→コアリズムdash
10人くらいで,教室を借りてスクリーンに写してしました。
1度やったことはあったのですが,
翌日は若干筋肉痛になりとってもハードな1日でした!good


[
wine本日のおすすめワイン]
Img105033672591_2 パピヨン・ブリュット・スパークリングNV  
(南アフリカ)

ファン・ローファラン・ワイナリーは、プライベートセラーとしては南ア最大のワイナリーで、様々なタイプのワインを「ベストバリュー」で生産・提供し、南 アフリカ国内はもちろん、世界中に輸出されている。2004年には南アフリカの「ベストバリュー・セラー10」にも選ばれている。

収穫は、夜間の涼しい時間に機械で一機に行うことで高品質なブドウを収穫。コロンバールとソーヴィニョンブランをブレンド。タンク内2次発酵(シャルマ方式)の後、濾過して瓶詰め。

[
eventLabelのおすすめコメント]
ライムなどの柑橘類や桃の香りと爽やかで豊かな酸味。優しい泡による柔らかな口当たり。フィニッシュはドライでさっぱりしている。ベスト・スパークリングにも選ばれたリーズナブルでコストパフォーマンスの高いスパークリングワイン。

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[6/18 本日のおすすめワイン] 『何で寝るの?』

[sunスタッフあびるちゃんのウキウキブログ]

こんにちは、阿比留です。   
梅雨に入ったというのに雨降らないどころか
昨日も朝から暑かったですね。    
今年の夏も暑く、寝苦しくなりそうです。   
さてさて、日頃みなさんは何時間くらい
睡眠時間をとっていますか?    
私は高校が遠かったせいで
朝は6時30分には家を出る生活でした。

帰ってからは毎日ピアノの練習を最低4時間し、
そのあと宿題とかをして寝る…      

その頃から4時間睡眠の毎日が始まりました。   

始めの頃は授業中眠くなったりも多々ありましたが
『若さ』もあって直ぐ慣れました。    

大学に入っても睡眠時間は習慣になっていて、
オールナイトで飲みに行ってそのまま学校へ行くことも。 
二日位ねなくても全く平気だったんですが…      
最近年を少しずつ感じだしました(>_<)    

ここ一週間程睡眠2時間と言うのが続いているんですが

…しんどい。sad      

寝ている時間ほど勿体ないものはない!
と日頃から思っている私は、
できれば寝たくないというか、深いねむりで短く…sleepy   
ちょっと前まではベッドに入って
2時間くらい寝付けなかったのですが
今は気づいたら寝てますね。   

それは良いことなんですが、
なんで生き物って寝るんですかねぇ。   
寝なくてもよければもっともっと色々したいことあるのに…。   
でも…今一番したいことは、
ただゆっくりひたすら眠りたいです。
矛盾してますねf^_^; 

▶暑いこんな日にはシュワっと弾ける
 スパークリングが最高!

[
wine本日のおすすめワイン]
Img55719252 クローヌ・ボレアリス ブリュット2004
(南アフリカ)

〜「愛の贈り物」といわれる、酸化防止剤無添加の泡!〜
「クローヌ・ボレアリス」という名前は、ギリシャ神話に出てくるワインの神バッカスとクレタ王の娘アリアドネの話を採用しています。

バッカスはアリアドネを好きになり妻にします。彼は彼女に妻の証として7つの宝石を散りばめた冠を贈ります。その後アリアドネが亡くなった後、バッカスは妻に贈った冠を天空に投げ、これが夜空に輝く冠座(かんむりざ:Corona
Borealis)になったという話。

Krone(クローヌ家の苗字)はCorona(冠)を意味し、それでスパークリングワインの名前を「クローヌ・ボレアリ/Krone Borealis」とした。ワインのラベルには星や冠が描かれています。このワインもワイン醸造家の夫であるニッキーから妻マリーへの「愛の贈り物」となっています。

妻マリーは、シャンパーニュワインに憧れていたが酸化防止剤アレルギーを持っていました。夫ニッキーは1980年代に実験を重ね、1991年ついに酸化防止剤無添加のスパークリングワイン、クローヌ・ボレアリス1987、つまり奥さんのマリーが喜ぶワインを完成させた。
このワインは、まさに「愛する奥さんに贈るワイン」であり、ニッキーの「愛の証」でありました。ニッキーはその後も、このワインで次々と輝かしい賞を受賞しました。

[
heart01Labelのおすすめコメント]
愛する妻のためにつくった酸化防止剤無添加の最高峰スパークリング上品でクリーミーな口当たり。持続性のある綺麗で柔らかな泡。奥行きのある果実味、豊かで決めの細かい発泡、長く続く優しい余韻・・・まるで、遠くでクラシックを聞いているようです。

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[6/17 本日のワイン日記] ダンス

[cancerスタッフゆいこちゃんのほのぼのブログ]

こんにちは。ゆいこです。

先週から毎週火曜日に

happy01ダンスの練習しています。

所属はしてないけど仲良くしてもらっている

部活のイベントが来月末にあり,

そこで 友達と先輩と発表しようとはじめました。

振り付けは全部,友達がしてくれているので,

教えてもらってます。

本気で踊る曲や,楽しい感じの曲など

計4曲を練習していますnotes

お披露目まで、あと1ヶ月ちゃんと踊れるかなぁ〜?

たまにはダンスも楽しいですよ。scissors


▶イベントのお知らせ

eni-bru×Label コラボ企画
梅雨を吹き飛ばせ!!

NAKAMOZU DRUNK NIGHT!
2009.6.20(土曜日) 18:00〜MIDNIGHT!

Labelの一周年に合わせて、
姉妹店eni-bruも一緒に一夜を盛り上げます!
梅雨時の熱いインドアイベント開催!
引きこもってないで皆で集まって、
夜通し、レアビール・レアワインを、
そして、その日だけの両店の特別な料理を、
出入り自由で楽しめるキャッシュオン制のイベントです。
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・カスク&カスク。
 木樽に入ったワインとビールで楽しもう。
・ダブルマグナムボトル大会。
 タイムサービス(スーパーか?)で、
 特別なダブルマグナムボトルのワインとビールが
 特別価格で登場します!
・マスター西尾が作る秘伝のチキン・カレー。
 限定20食のみ登場。(水を使わない本格派!)
・新店・the BEER WORKS OSAKAの
 フードメニュー、先行発売!
などなど、狂喜乱舞、楽しい企画盛りだくさんでいきましょー。
また、追加詳細はお伝え致します!!

[
wine本日のおすすめワイン]
Winesp01sa002 ポールクルーバー 
ソーヴィニョンブラン 2007
(南アフリカ)

ポールクルーバー・ワイナリーは、南アフリカ・ケープタウン周辺では平均気温が最も低いエルジン地区にあります。
 ここは、フランス・ブルゴーニュ地方とほぼ同じ気候で涼しく、そのためワイン用のブドウがゆっくり成長し、良質のブドウが穫れる地域として知られています。
 ポールクルーバー・ワイナリーは、家族経営でワインを造っています。
 オーナーのポールクルーバー氏はドイツ系の白人で、「徹底した質にこだわるワイン造り」をコンセプトにしています。
 そのワイン造りの工程は、ひとつひとつ丁寧な手作業で行われており、1本1本にポールクルーバー家の情熱と手作りの味わいを感じさせる上品な仕上がりになっています。

 ワインの熟成に使用するオーク樽は、フランスの5社から取り寄せ、それぞれの特徴を活かし、組み合わせることによってワインに複雑みも表現しています。
こうして造られたこだわりのワインは、国際的にも高く評価され、多くの賞も獲得しています。
 また、ポールクルーバー氏は、所有する果樹園やワイナリーの黒人労働者、その地域の住民達に、生活向上のためのタンディ・プロジェクト(「タンディ」とは、アフリカ系コーサ人の言葉で「愛」を意味します)を提案しました。これは、アパルトヘイト時代に埋もれていた才能や人材を育て、オリジナルブランドのワイン(「 タンディ」)を生産し、その利益で生活環境、労働環境を確保して行くことを目指しています。

 彼のワイン造りへのこだわりと、周辺地域への社会貢献は南アフリカ国内でも高く評価されており、350年という長い南アフリカワインの歴史に、新しいページを刻んでいます。

[flairLabelのおすすめコメント]
ソーヴィニョンブラン種独特の「草の香り」のような上品な香りが特徴的です。味わいはとても飲みやすく、最初はさっぱりとした印象を持ちますが、飲んでいくうちに、トロピカルフルーツのようなボリューム感のある味わいが口いっぱいに広がり、余韻がとても長いワインです。

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[6/16 本日のワイン日記] チーズ食いだおれ2009

[camera幸子店長のつれづれブログ]

日曜日、私はお客様を誘い、

大阪で行われていたチーズの

イベントに行ってきました!

広い会場はどこもかしこも周りはチーズだらけ!

世界中から集まった何百種類というチーズの数はすごかったです。

私が会場に着いたころそこでは

チーズコンテストというカッティングや盛り付けの技術を競う

コンテストが行われていました。

2009061413510000_2

























(写真)→これはすべてチーズなんですよ〜。

バーテンダー協会でいうとフルーツカッティングのような感じで私は何度も見ましたがチーズは初めてだったので噛り付くように見てしまいました!

皆さんとても鮮やかでした!!

それから私とお客様は勢いよく食べ続けていたチーズもお腹にたまってきたようでペースダウン。

やっぱりチーズばっかりはこたえます。

そしてまだまだイベントは続き、

2009061413560000





(写真)→いろんなチーズが並ぶ奥に大きな切り株のようなものが・・・
これはシルクチェダーというチーズで、約30万円もするそうです!

このでっかいチーズのカッティングショーも行われました。

何十kgもあるチーズをどうやってカットするかというと

ワイヤーみたいなもので真っ二つに割るんです!

これも世界でコンテストが行われているようで

制限時間も決まっているんです!

この日は世界大会銀メダリストの

日本人女性の方がショーを行っていました。

やっぱりすごいですね〜。

そしてお客様もかなりの限界を迎えてきたので

会場を後にすることにしました。

私は初めて見る物に感動することばかりで

とても良い経験になり

またチーズがとても好きになりました。


[
wine本日のおすすめワイン]
ダンディ ピノノワール 2007
Wineafr015_750_1 (南アフリカ)

南アフリカ、ケープタウン郊外のエルジン地区に、祖父の代から受け継いだ果樹園を経営する元脳外科医の白人、ポールクルーバー氏がワイン造りを始めたのは1988年のことでした。

ワイン造りも軌道に乗り、味や品質が評価され始めた頃、アパルトヘイト政策が廃止、1994年にはマンデラ政権が誕生し、大きな転機が訪れました。治安の悪化などを恐れて国外に移住する白人も多い中、クルーバー氏は南アフリカで生まれた南アフリカ人として国に残り、人種間の壁を越えて新しい国づくりに貢献しようと考えました。

クルーバー氏は、所有する果樹園やワイナリーの労働者、地域住民達に、生活向上のための共同体作りを呼びかけました。そこで誕生したのが「タンディ・プロジェクト」です。

「タンディ」とはアフリカ系コーサ人の言葉で「愛」を意味します。「タンディ・プロジェクト」とは、農園管理・ワイン醸造責任者、マーケティングスタッフ、プロジェクトの運営管理などに、アパルトヘイト時代に埋もれていた黒人達を登用することで、その才能や人材を掘り起こし 、育てることを目的としています。そして彼らのオリジナルブランドのワインを生産・販売し、その利益で労働者や地域住民の生活環境を改善していこうというものです。

1998年に誕生したタンディワインのラベルには、母親が子供を抱いている絵がデザインされています。それは母親が愛情を持って子供を育てるように、このワインを大事に育てていきたいという、プロジェクト参加者全員の想いが表されています。

人々の「愛」が一杯詰まったタンディワインは、最近国際的な品評会でも高く評価されています。そして何よりこのワインを造っている人々が、自分たちの仕事に自信と誇りを持つようになりました

[Labelのおすすめコメント]

酸っぱくない、柔らかなベルベットのようなピノ・ノワール。
香りからもわかるとおり、ブルゴーニュのピノ・ノワールとは確実に違う味わいを持っています。中程度の濃さのガーネット。「暖かいにおい」穏やかな印象の香り。
ジャム入りチョコ、イチゴ飴、ヒヤシンスのような花の香りもあります。
程よい厚みのふくよかなボディで柔らかな甘みと、特徴的な旨みの成分を多く感じますが、タンニンはしっかりしていて、飲み込んだあとの余韻も長いです。


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[6/15 本日のワイン日記] 樽ワインで乾杯!

[sagittarius幸子店長のつれづれブログ]

先週の土曜日は

Label1周年パーティーにご来店いただき、

そして皆様よりたくさんのお花やお祝いを賜り、

誠にありがとうございました!

当初予定していた予定を

インフルエンザの関係で延期にして

ご迷惑をおかけ致しましたが、

無事1周年パーティーを終えられて、

私たちもとてもうれしく思っています。

この日のために

カタシモワイナリー様に御用意していただいた

樽入りの赤ワイン。。。
heart04

日ごろからお世話になっているお客様たちと

皆で“カンパーイ”から始まり

気付けばおよそ8ℓ入った樽の赤ワインも完売!

スパークリングと白ワインもほとんどなくなっちゃいました。

ホントすごい!皆様、よく飲んでいただきました。

1195675899_195s


















楽しいパーティーも終え

私は皆様の感謝でいっぱいです。

また今日より気持ちも新たに皆様の感謝を忘れず

楽しい時間を過ごしていただけるよう

精一杯がんばっていきたいと思っております。

ありがとうございます!        

重谷 幸子

▶来週も楽しいイベント開催!
eni-bru×Label コラボ企画
梅雨を吹き飛ばせ!!
NAKAMOZU DRUNK NIGHT!

2009.6.20(土曜日) 18:00〜MIDNIGHT!

Labelの一周年に合わせて、
姉妹店eni-bruも一緒に一夜を盛り上げます!
梅雨時の熱いインドアイベント開催!
引きこもってないで皆で集まって、
夜通し、レアビール・レアワインを、
そして、その日だけの両店の特別な料理を、
出入り自由で楽しめるキャッシュオン制のイベントです。

[酔えば楽し! 特別企画盛りだくさん!]

・カスク&カスク。
 木樽に入ったワインとビールで楽しもう。
ワイン→カタシモ・ワイン木樽入り
 ビール→ヤッホーブルーイングE.S.B(全国初)
・ダブルマグナムボトル大会。
 タイムサービス(スーパーか?)で、
 特別なダブルマグナムボトルのワインとビールが
 特別価格で登場します!
・マスター西尾が作る秘伝のチキン・カレー。
 限定20食のみ登場。(水を使わない本格派!)
・新店・the BEER WORKS OSAKAの
 フードメニュー、先行発売!

などなど、狂喜乱舞、楽しい企画盛りだくさんでいきましょー。
また、追加詳細はお伝え致します!!

まだまだ今週も南アフリカワインが盛り沢山です!
[
wine本日のおすすめワイン]

Slowine_white スローワイン 
シュナンブラン&ソーヴィニョンブラン
2008
(南アフリカ共和国)

スローワインとは、ポールクルーバーワイナリーなどオーバーバーグ地域の4社の共同による、スローライフ、スローフードの推進と環境保全対策を目的としたプロジェクトワインです。日本に輸入する度に1本あたり米ドルで25セント(約30円)が現地の環境保全対策基金に寄付される制度。

「ワインでエコ」をテーマに、このワインを通して、スローライフ、スローフード、環境保護を推進しています。日々の生活が忙しくなっている現代人が「時間や家族・友人、環境を大切に」しながら楽しむワイン。デイリー用に、週末用に、バーベキューなどアウトドアー用など、あらゆるシチュエーションで楽しめるワイ ンです。

[
catLabelのおすすめコメント]
グレープフルーツのような柑橘果実の香りあり、パッションフルーツのような南国果実の香りもあり。軽めのタイプですが、かすかに甘味を含んだジューシーさと、清々しい爽やかな酸味とのバランスが良いのが特徴。赤同様、強い個性ではないのですが、とにかく飲みやすい!止まらない!するりと喉に落ちていく、ゴクゴクと飲めてしまう親しみやすい白ワインです。

[
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今夜は1周年パーティです!

お待たせいたしました、

birthday1周年パーティー本日開催です!!

皆様のご愛顧によりLabelは
先月5月26日に1年を迎えることができました。

スタッフ一同、まだまだ精進していきますので
これからも末永くご愛顧のほどよろしくお願い致します。

今夜は、1月遅れとなりましたが、
皆様と、この記念の夜を楽しく
そして思い出深いものにできたらと、
思っています。

出入りも自由ですので、
もしお時間が許されるのであれば、
ぜひ、皆様のご来店、心よりお待ちしております!

ribbonLabel 1st Anniversary Party!
6月13日(土) 18:00〜25:00
出入り自由 Cash on Delivery

[ワインも特別なラインナップで!]
・大阪柏原市・カタシモワイナリー直送!
    樽出し赤ワインを飲もう!
・もちろん限定・レア自然派ビオワインも多数!

[お料理も1周年特別ヴァージョン!]
・アニバーサリー・タパス(特別版)が登場!!
・白カビチーズ「ブリー」
    でっかい1ホール入荷!!
         目の前でカット販売します!
[アトラクションもあります!]
・20:00〜と22:00の2回
  素敵な賞品の当たるビンゴ大会!

▶来週も楽しいイベント開催
!
eni-bru×Label コラボ企画
梅雨を吹き飛ばせ!!
NAKAMOZU DRUNK NIGHT!

2009.6.20(土曜日) 18:00〜MIDNIGHT!

Labelの一周年に合わせて、
姉妹店eni-bruも一緒に一夜を盛り上げます!
梅雨時の熱いインドアイベント開催!
引きこもってないで皆で集まって、
夜通し、レアビール・レアワインを、
そして、その日だけの両店の特別な料理を、
出入り自由で楽しめるキャッシュオン制のイベントです。
[酔えば楽し! 特別企画盛りだくさん!]
・カスク&カスク。
 木樽に入ったワインとビールで楽しもう。
 ワイン→カタシモ・ワイン木樽入り
 ビール→ヤッホーブルーイングE.S.B(全国初)

ダブルマグナムボトル大会。

 タイムサービス(スーパーか?)で、
 特別なダブルマグナムボトルのワインとビールが
 特別価格で登場します!
・マスター西尾が作る秘伝のチキン・カレー。
 限定20食のみ登場。(水を使わない本格派!)
・新店・the BEER WORKS OSAKAの
 フードメニュー、先行発売!

などなど、狂喜乱舞、楽しい企画盛りだくさんでいきましょー。
また、追加詳細はお伝え致します!!

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[6/12 本日のワイン日記] 初めての...

[sportsスタッフあびるちゃんのワクワクブログ]

こんにちは。阿比留です。 
水曜日は、嫌なしとしと雨でしたね。   

この日の私の行動は…
午前中守口合唱指導に行ってきました。   
午後から空きなのでどうしようかと思っていると、
友人から連絡が。   

突然『ハーベストの丘にいこうやぁ』  と言われました。 
雨が降っているのに?と思いながらも
行ったことがないので行くことに。 

雨のせいか、3時位に行ったのですが
ほぼ貸し切り状態でした。   
ハーベストといえばソーセージとかが
有名なのでまずは腹拵え!   
色んなソーセージがあるんですね。   

散々迷ってあらびきソーセージとスペアリブを注文。   
ふとメニューを見ると地ビールがあるじゃありませんか。    
ビールが得意ではない私の筈が、
友達がお酒苦手なのを良いことに
急遽運転手に任命して注文してましたね。

ポップをみて
地ビール好きはこれと書いているライビールを。
あと…ピルスナーと。  飲み比べです。   
ピルスナーの方が初心者向けと書いてましたが
私にはライが美味しかったですね〜。 

最近ビールを飲む事が多くなりました。
というか、ビール飲みたい!という日が
ちょくちょく出てきました。      

ビール飲めるなぁ。
初のハーベストで初のライビール。
雨は余計でしたが良い体験でした。   
もちろん…お土産にライビール買いました。
しかも、自分用にf^_^;   

今までビールだけは直ぐに酔いが回っていたのに
ついにビールまでも
美味しく飲めるようになって来てしまったかぁ… 

《イベントのお知らせ》

皆様お待たせして大変、申し訳ありませんでした。

【延期してしておりました1周年パーティーを
6月13日(土)に開催いたします!】

Label 1st Anniversary Party!

6月13日(土) 18:00〜25:00
出入り自由 Cash on Delivery
ご来店お待ちしております!

[本日のおすすめワイン]

Winesp01sa011 ポークパインリッジ 
カベルネ 2007
(南アフリカ)

ポークパインリッジ・シリーズは、南アフリカのワイナリーの中でもトップ3に入るブーケンハーツクルーフ(Boekenhoutskloof)社のセカンド・シリーズです。
ブーケンハーツクルーフ社は、南アフリカを代表する「ワールドクラス」のワイン生産者。

1776年設立。フランシュック地区で最も古く、かつ最も評価の高いワイナリー。才能豊かなワイン醸造家マーク・ケントが造るワインは、ローヌスタイルを目指して作っている。

力強さと果実味豊かなニューワールド的なニュアンスと、エレガントな旧世界的な両方のニュアンスを
持ち合わせている。ブドウは自社畑より購入ブドウのほうが多い。

ケント氏は、「エリアより最良のブドウの獲得を優先している。ただし、剪定方法、灌漑水量、収穫のタイミングまですべてにおいて畑に注文をつける」と述べている。

同ワイナリーのセカンド・ワインが「ハリネズミ」ラベルで親しまれる「ポークパインリッジ・シリーズ」。
他を圧倒するコストパフォーマンスで世界各地で高く評価されている。

ブーケンハーツクルーフ社は、2008年に、ロバートパーカーのワイン・バイヤーズ・ガイド(米国)、ワインレポート(欧州)の両方で南アフリカNO.1ワイナリーに選ばれている。ワイナリーは、フランシュック地区の山々に囲まれた谷にあり、25haのブドウ畑を所有。畑の斜面はほとんどが東向きで、日照時間が限れらているため、ブドウの生育が非常に遅く、長い期間を経て成熟される理想的な環境です。

[
heart04Labelのおすすめコメント]
チョコレート、カカオなどの濃厚な香りと樽からくるバニラの香り。口当たりはなめらかですが、ガツンとくる濃厚な渋みとバランスの良い酸味が特徴。力強く、飲み応えのある味わいです。

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[6/11 本日のワイン日記] 1周年パーティー!

[typhoon幸子店長のつれづれブログ]

今年は早くも、もう大阪は梅雨入りしたんですね〜。

今週も来週も天気予報には

雨マークが1日もなかったので

梅雨っていう気があんまりしないですね!

こんな感じで雨が少ない梅雨で終わってくれたらなぁ〜

っと思う今日この頃です。

て、お待たせしていました1周年パーティーも

いよいよあと2日と迫ってまいりました。

早いもので、延期してからもう半月がたったんですね。

皆様が楽しんでいただけるよう、

飲み物やパーティー料理など

スタッフでいろいろと話し合いながら決めてきた日々でした。

そしてこの1年、皆様のご愛顧の感謝をこめて

スタッフ一同、笑顔で皆様をお迎えし

楽しい1日にしたいと思っています!

《イベントのお知らせ》
皆様お待たせして大変、申し訳ありませんでした。
【延期してしておりました1周年パーティーを
 6月13日(土)に開催いたします!】

Label 1st Anniversary Party!
6月13日(土) 18:00〜25:00
出入り自由 Cash on Delivery

[ワインも特別なラインナップで!]
・大阪柏原市・カタシモワイナリー直送!
    樽出し赤ワインを飲もう!
・もちろん限定・レア自然派ビオワインも多数!

[お料理も1周年特別ヴァージョン!]
・アニバーサリー・タパス(特別版)が登場!!
・白カビチーズ「ブリー」
    でっかい1ホール入荷!!
         目の前でカット販売します!

[アトラクションもあります!]
・20:00〜と22:00の2回
  素敵な賞品の当たるビンゴ大会!
・出るか? 声楽家・あびるちゃんの生歌?

詳しくはスタッフまでお気軽にお問い合わせくださいね。

[
happy01本日のおすすめワイン] 
Winesp01sa004 ダンディ  
シャルドネ  2006
(南アフリカ)

南アフリカ、ケープタウン郊外のエルジン地区に、祖父の代から受け継いだ果樹園を経営する元脳外科医の白人、ポール・クルーバー氏がワイン造りを始めたのは1988年のことでした。
 ワイン造りも軌道に乗り、味や品質が評価され始めた頃、アパルトヘイト政策が廃止、1994年にはマンデラ政権が誕生し、大きな転機が訪れました。治安の悪化などを恐れて国外に移住する白人も多い中、クルーバー氏は南アフリカで生まれた南アフリカ人として国に残り、人種間の壁を越えて新しい国づくりに貢 献しようと考えました。
 クルーバー氏は、所有する果樹園やワイナリーの労働者、地域住民達に、生活向上のための共同体作りを呼びかけました。
そこで誕生したのが「タンディ・プロジェクト」です。
 「タンディ」とは、アフリカ系コーサ人の言葉で「愛」を意味します。
「タンディ・プロジェクト」とは、農園管理・ワイン醸造責任者、マーケテイングスタッフ、プロジェクトの運営管理などに、アパルトヘイト時代に埋もれていた黒人達を登用することで、その才能や人材を掘り起こし、育てることを目的としています。そして彼らのオリジナルブランドのワインを生産・販売し、そ の利益で労働者や地域住民の生活環境を改善していこうというものです。
 1998年に誕生したタンディワインのラベルには、母親が子供を抱いている絵がデザインされています。それは母親が愛情を持って子供を育てるように、このワインを大事にを育てていきたいという、プロジェクト参加者全員の想いが表されています。


[
scissorsLabelのおすすめコメント]
パイナップルやオレンジのような甘い柑橘系の香り、樽熟成からくるバニラの香り、そして飲んだ瞬間、アルコールからくるボリュームに驚かされます。白桃など甘いフルーツの味わいが広がり、その後に、樽熟成によるリッチ樽風味の味わいが広がります。酸味もほどよく、甘さを引き締め、バランスがとてもよ い白ワインです。

[
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[6/9 本日のワイン日記] おすすめ野菜「バラフ」

[kissmark幸子店長のつれづれブログ]

今週の南アフリカフェアでお料理も

アフリカ料理にしています。

その1品で「バラフのサラダ」があります。

「バラフ」?・・・それ何?

っと聞かれるお客様も多いのですが

私も初めて出会い、食べました。

南アフリカにこんな野菜があったなんて!!

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見た目も綺麗で何も付けなくても塩味がする、

なんとも不思議な野菜です。

バラフとは、サボテンのような

多肉多汁組織を持つ南アフリカ原産の多肉植物で、

地中のミネラルを吸い上げる力がある吸塩植物。

葉や茎の表面にキラキラとした

水滴のような粒々が付いていて、

このプチプチの中に塩分を溜め込んでいます。

粒々は水滴ではなくミネラル分を多く含む

ブラッター細胞と呼ばれる葉の一部です。

この塩味はもともと塩害対策として開発された野菜。

塩味のする新野菜として、

現在佐賀県の有明沿岸の干拓農地で、

塩害の研究を兼ねて、

栽培されていて近年、注目されています。

注目されているもう1つの理由は


今流行の『メタボ対策』!

この野菜には、

パンテント酸という細胞内の脂肪を燃焼させる成分が

多く含まれており、

更に抗酸化作用のあるβーカロチンも含まれています。

また、ミネラル分も豊富に含まれているので

メタボだけではなく高血圧予防の対策としてもいいようです。

内臓脂肪が気になるという方には

とってもおすすめの野菜なんですね!

私もお腹が気になり始めたので、

しばらく食べてみようかなぁ〜?

な〜んて。 でも本当に美味しい野菜ですよ!

皆様もこの機会にぜひお試しください。


[
wine本日のおすすめワイン]

Img10503394625 ドルニエ メルロー 2004
    (南アフリカ)

ドルニエはエレガントでユニークなブレンドだけでなく、ステレンボシュの山々を表現したロフトタイプのワイナリー、それを型どったラベル(エチケット)なども、このワイナリーのユニークさを表現している。自然の山々に囲まれた美しい風景の中に、いかにもアーティストが手掛けたデザインの近代的な特徴ある建物は 、450以上もある南アフリカのワイナリーの中でもひときわ際立っています。
事実、全世界的なワイナリーネットワーク、グレート・ワイン・キャピタル・ワールドネットワークから「2005年度の最高のワイナリー建築」を受け、ジャガーやBMWといった高級車の宣伝写真の撮影にも使われているほど。

「ワインはアート(芸術)だ。」
そう言い切るオーナーのクリストフ・ドルニエ氏は、ドイツ人画家です。
ドルニエ家は20世紀に成功をおさめたドイツの飛行機メーカー。飛行機ファンの中では有名な名前です。彼のワインは、2004年12月、南アフリカのプレミアムワイン盆地のステレンボシュ地区で誕生しました。1995年に設立されて9年めに初リリースされたのです。

デビューして間もなく、世界各地で「新世界ワインの概念を超えたワイン」として、高い評価を受けたのはまさに驚くべきことです。

ドルニエでは、ぶどう園と醸造所の間に境界線はなく、同じメンバーがブドウ栽培と醸造の両方に携わり、また全員で販売もしています。これは、収穫量を極限まで抑えて(4−6t/ha)最高のブドウを栽培し、自分達で作った納得のいくブドウでワインを醸造、その全ての工程に携わった人達だからこそ、このワインの良さや、彼らの思いを市場に伝えることができるという信念からなのです。ブドウはブロックごとで発酵・熟成させた最高品質のものだけをブレン ドしています。ドルニエ・ワインチームは、伝統的な手作業と最新技術を掛け合わせた最高の方法で、エレガントでかつ、個性あるワインを作りあげているのです。

[
dogLabelのおすすめコメント]
サクランボやプラムといった、赤い果実の熟成感のある香りとスパイス、オークなどの凝縮した香りが広がる。熟成し、かつエレガントなタンニン。凝縮した果実味とオークのハーモニーを十分に楽しめる。まろやかな酸と整った長い余韻が高い評価を受けています。

[
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[6/8 本日のワイン日記] 祝!ワールドカップ本大会出場決定!

祝!ワールドカップ本大会出場決定!

6月6日 サッカー・ワールドカップアジア地区最終予選。

Ew_icon_s434 日本対 Uzb
ウズベキスタンの試合が行われました。

私は仕事のため見ることはできなかったんですが、

見事、日本が1−0で勝利。

残る試合はあと2試合ですが、早くも

4大会連続でのW杯本大会出場を決めました〜!

アジア地区最終予選
6日・ウズベキスタン0 ー 日本 1  
10日・カタールX日本
17日・オーストラリアX日本

本日はお祝いとして.....


サプライズプレゼント登場!

南アフリカワインインポーター様が来店。
南アフリカの
マグナムワインをいただきました!!
皆様で乾杯しましょー
present

また2010年のワールドカップに向けて日本代表を応援しましょ〜。

[イベントのお知らせ]
期間6月8日〜20日まで
South African WIne Fair

2010年ワールドカップ開催国
南アフリカワインを飲もう!!

Win_s
南アフリカワインは今年で350周年を迎える長いワイン造りの歴史があり「世界一美しいブドウ畑」といわれるくらいあまり農薬を使わなくてもよいほどブドウ栽培に適している自然豊かな国です。またフェアトレードワインといって、黒人の自立支援や子供達の学校教育支援などに役立つ貿易に参加しているので社会貢献にも なっています。
15種類の南アフリカワインが勢ぞろい!

(ワインラインナップ)
・クローヌ ボレアリス ブリュット
・パピヨン ブリュット
・ダンディ ピノノワール’05
・ブラハム ピノタージュ’05
・ブラハム カベルネソーヴィニヨン’06
・ロバートソン シラーズ’07
・ドルニエ メルロー ’04
・ココアヒル レッド ’06
・ポールクルーバー シャルドネ’07
・ブラハム シュナンブラン ’06
・ロバートソン ソーヴィニヨンブラン’08
・スローワイン シュナンブラン&ソーヴィニヨンB’08
・ココアヒル ロゼ 
・ステラー ヘブンオンアース デザートワイン
  などその他、多数ご用意しています。

お料理も南アフリカで食べられている家庭料理などが登場!
[今週のおすすめお料理・アフリカ特集!]

2009060701160000 『バラフとビーンズのアフリカンサラダ』
   
アフリカ原産のアイスプラントを佐賀にある大学が改良し、新たなリーフ食材『バラフ』を作り上げました。 
見た目はまるで水滴がついているかのよう。何も付けずに食べると不思議、ほのかに塩気がするので、まずはそのまま召し上がってください。      





2009060701170000 『パプリカとズッキーニのスパイシー煮込み クスクス添え』   
パプリカ、ズッキーニ、ミンチをトマトや赤ワイン、数種類のスパイスで
煮込みました。付け合わせの世界最小パスタ『クスクス』をライス代わりに
カレーライスのように食べてください。
南アフリカワインと合わせて目を閉じればそこはアフリカの世界です。





2009060814470000 『きのこのスパイシーマリネ』

3種のきのこたちをピリッと辛い唐辛子やカレー風味でマリネにしました。
暑い日ざしの夏バテ予防には辛いものでパワーを取り戻してください。






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[6/5 本日のワイン日記] こまとり姉妹...

[rockスタッフあびるちゃんのワクワク日記]

こんにちは、阿比留です。 

来週からいよいよ南アフリカフェアです。
ここ数週間、アフリカについて
色々調べる毎日が続いています。

というのも、南アフリカのワインに合う
フードメニューを考えなくてはと思い、
インターネットで料理や国について調べたり、
領事館や、研究している団体に電話して
情報収集しているのですが…
料理についてはなかなか載っていませんね。   

ネットも何百ページ見たことかf^_^; 

南アフリカ料理…どんな味か想像つかないですよね。

でも、気づいたんです…
実は父がサラリーマン時代で私が産まれた頃
海外赴任でアフリカに行っていた事を。

そのため、家には色んな
アフリカ雑貨や写真もありました。 
そして、私もその影響があったのか、
大学時代にはアフリカに住んでいた教授の
アフリカ風習や食文化についてなどの
講義を受けていました。

昨日はその時の資料を引き出して勉強しました。
こんな所で役立つ(?)とは。

数日前には父親も巻き込んでの
『電話de親子会議』父の出した答えは、
アフリカには色々な国からの移住民が居るため、
文化や食は多国籍である!
実は昨日、休みを利用して
市内にあるアフリカ料理店に参考になるかと、
行ったんです。
でも、残念ながら大阪には
『南アフリカ料理店』として構えている所はなく、
アフリカではあるものの違う国の料理で
外に置いているメニューを参考に
拝見して退散しました。

さあ、あと3日
(試作品を作るのはいつも土曜日なので一日?)
悩み倒します。

一応みなさん、安心してください。 
ちゃんと、レシピを作り上げているのはきちんとあります。
ただメニュー数が沢山ないだけです。   

『阿比留め〜っ、またしでかしよったな!』
とならないように頑張ってますよ。   
脳みそに良いシワが増えそうです。
しかし、フェアは2週間の為あと数品… 
困った困った…こまとり…  

[本日のおすすめワイン]

Img10565458213 ブラハム ピノタージュ 2005

    (南アフリカ)
ドメイン・ブラハム・ワイナリーは、南アフリカ・ケープタウン郊外のパール地区にあります。 
ここから2001年に、「南アフリカワイン業界の21世紀の新しい光」と賞賛されたワインが誕生したのです。ワインを造っているのは、ヒーシー・ラテガン女史。ヒーシーとは「リトル・スピリッツ(小さな魂)」を意味します。

彼女は白人ですが、家庭は大変貧しく、欲しい物も手に入らない状況の中で、11歳からアルバイトで家計を支え、大学まで全て奨学金で学び、優秀な女性弁護士として活躍していました。

しかし彼女はそれだけでは留まりませんでした。自然が大好きな彼女は、いつか自分でワインを造りたいという想いを持っていました。そして1989年、彼女は遂にケープタウンでの都会生活を捨て、郊外のパールに土地を買い、家を建て、ブドウの苗木を植えたのです。
御主人のブラハムさんも、高等裁判所裁判官を退職し、ヒーシーさんのために上質なブドウの栽培に取り組みました。しかし、御主人以外の人の中には「弁護士をしていれば楽に生活していけるし、素人の女性がワインなんて造れないわ。」と笑う人もいました。

しかし2001年10月、遂に「ブラハム・シラーズ1999」が誕生し、いきなりパール地区のシラーズ大会で満場一致の金賞、同国最大のワイン大会「ヴェリタス大会」で銀賞を獲得し、たちまち国内外のホテル・レストラン・ワインショップから注文が殺到し、マスコミに取り上げられました。彼女の周囲の人達の態度もすっかり変ったのは言うまでもありません。

そして翌年2002年には、「ブラハム・シラーズ2000」が2年目にしてヴェリタス大会で金賞を受賞。さらにカベルネソーヴィニョン、ピノタージュ、シュナンブランをリリースし、これらの品種も世界各地で高い評価を受けました。 2003年には「南アフリカ最優秀ワイン醸造家」に選ばれ、更に2005年に、初ヴィンテージの「シラーズ1999」が、南アフリカ最大のネダバーグオークションに選出されるという快挙を成し遂げました。

現在彼女は、パール地区のワイン組合の理事長にも就任しています。彼女は、弁護士でもワイン造りでも、「女性最年少、南ア史上初の女性○○○」など、次々に歴史上の記録を塗り替えてきました。今では彼女のワインは、世界の8ヶ国に輸出されていますが、どこでも手に入らない程の大人気の商品となっています。

彼女は自分のワインを通して、「たとえ貧しくても、女性でも、努力すれば夢は実現出来ます。あきらめずに自分の夢に向かって努力してほしい」ということをいつも伝えています。

[sunLabelのおすすめコメント]

ラム、カシスといった果実の香りにチョコレートやバニラといった樽熟成からくる香りが混ざり合い、複雑で豊かな香りが広がります。濃厚なタイプではなく、果実の甘みや渋み、豊かな酸味のあるエレガントで上品なスタイル。スパイシーな余韻もたまらないです

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[6/4 本日のワイン日記] 今年は着れるかな?

[event幸子店長のつれづれ日記]

今年ももう6月になり、

すぐ梅雨の時期がやってきますね。

暑い夏ももうすぐですね。

一昨年の夏、

勤務していたAJARAのイベントで浴衣祭りを開催し、

私も新しいゆかたを買って着たんです。

そして昨年も浴衣を着ようと

またまた新しいゆかたを購入したんですが

昨年は着れずじまいでタンスの肥やしになってしまったのです。

今年こそ着よう〜!!

っと思っていた矢先...

先日、またまた浴衣を見つけてしまったのです。

ゆかたと帯と下駄がセットで普通の服1着ぐらいのお値段。

メッチャ安い〜っと思って.....

浴衣、青・赤2着も持っているのにまたもや

黒の浴衣を買っちゃいました!!

今年こそは絶対に着よう〜!

皆様、夏には私と一緒に浴衣を着てくれませんか〜?

ゆかた祭りしょうかなぁー!


[
wine本日のおすすめワイン]
Img10487226675 パスカル・ジョリヴェ  アティチュード 2006
(フランス・ロワール)

ロワール河上流地方でワイン事業を営む旧家に生まれたパスカル・ジョリヴェは、25歳のとき小さなワイン商の会社を取得して独立し、1991年には新しいワイナリーをサンセールに築きました。

そのサンセールとブイイ・フユメは国際的に高い評価を獲得し、今やソーヴィニヨン・ブランのスペシャリストと認められています。

急斜面の丘が連なるサンセールは、フランスでもっとも美しい葡萄栽培地の一つ。一方ブイイ・シュール・ロワールはサンセールに比べると傾斜が溝やかで、サンセールのような石灰岩礫は見あたりません。同じ品種でも畑のテロウールによって、サンセールは軽やかでエレガント、ブイイ・フュメは複雑味があり男っぽい、とはっきり異なる個性があらわれます。

また葡萄のできが良い年には、サンセール、ブイイ.フュメそれぞれ5〜6000本ずつラ・グラン・キュベを造ります。厳選された素材でていねいに造ったワイナリー自慢のワインです。
新鮮なアイデアを積極的に取り入れ、ワイン界の革命児と言われるパスカル・ジョリヴェ。そのワインは今、熱い注目を集めています。

[scissorsLabelのおすすめコメント]
豊満なフルーツ(特にグズベリとシトラス)のアロマと、イラクサ、火打ち石、ミネラルなどの複雑な香り。全体的な印象として、飲みやすさと優雅さの組み合わせが申し分ない、素晴らしいワインです。

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[6/3 本日のワイン日記] ヘルシー梅酒

[libra幸子店長のつれづれ日記]

ここ数年、梅酒が人気で

いろいろな梅酒が発売されているのをよく見ますね。

私もおもしろい梅酒を見つけたので

取り扱ってみることにしたんです。

その梅酒とは「一根六菜」といって、

その名のとおり原材料は野菜。

2009051617360000

























根は1つ、にんじんです! 

菜は葉物など“ほうれん草・キャベツ・セロリ

レタス・パセリ・クレソン・・・・と

ビタミンが豊富な緑黄色野菜と

梅酒の絶妙のマッチング。 

とっても綺麗なオレンジ色です。

私も梅酒が大好きで飲んでみたら、

ちゃんと梅酒の味がするので

梅酒好きな方にもおすすめなんです。

Labelでも少し前からカウンターに

おいていたんですが、

もう残りわずかとなりました。

とても人気でやはり女性のお客様には大人気です!

Labelでは随時おいていますので

梅酒好きな方はぜひぜひ味わってみてください。

《お知らせ》
皆様お待たせして大変、申し訳ありませんでした。
【延期してしておりました1周年パーティーを
 6月13日(土)に開催決定いたしました!】

Label 1st Anniversary Party!
6月13日(土) 18:00〜25:00
出入り自由 Cash on Delivery

[ワインも特別なラインナップで!]
・大阪柏原市・カタシモワイナリー直送!
    樽出し赤ワインを飲もう!
・もちろん限定・レア自然派ビオワインも多数!

[お料理も1周年特別ヴァージョン!]
・アニバーサリー・タパス(特別版)が登場!!
・白カビチーズ「ブリー」
    でっかい1ホール入荷!!
         目の前でカット販売します!

[アトラクションもあります!]
・20:00〜と22:00の2回
  素敵な賞品の当たるビンゴ大会!
・出るか? 声楽家・あびるちゃんの生歌?
詳しくはスタッフまでお気軽にお問い合わせくださいね。

[イベントのお知らせ]
期間6月8日〜20日まで
South African WIne Fair
2010年ワールドカップ開催国
南アフリカワインを飲もう!!

Sa_02_img3 南アフリカワインは今年で350周年を迎える長いワイン造りの歴史があり「世界一美しいブドウ畑」といわれるくらいあまり農薬を使わなくてもよいほどブドウ栽培に適している自然豊かな国です。またフェアトレードワインといって、黒人の自立支援や子供達の学校教育支援などに役立つ貿易に参加しているので社会貢献にもなっています。
15種類の南アフリカワインが勢ぞろい!
お料理も南アフリカで食べられている家庭料理などが登場!
6月はワールドカップ予選が行われます。3試合のうち日本は1勝すればワールドカップ本大会出場が決まります。
アジア地区最終予選
6日・ウズベキスタンX日本
10日・カタールX日本
17日・オーストラリアX日本
サプライズプレゼント登場!
日本が1勝した翌日には本大会出場決定のお祝いに
南アフリカワインインポーター様が来店。
素敵なプレゼントをご用意いただけます。

eni-bru×Label コラボ企画
梅雨を吹き飛ばせ!!
NAKAMOZU DRUNK NIGHT!

2009.6.20(土曜日) 18:00〜MIDNIGHT!

Labelの一周年に合わせて、
姉妹店eni-bruも一緒に一夜を盛り上げます!
梅雨時の熱いインドアイベント開催!
引きこもってないで皆で集まって、
夜通し、レアビール・レアワインを、
そして、その日だけの両店の特別な料理を、
出入り自由で楽しめるキャッシュオン制のイベントです。

[酔えば楽し! 特別企画盛りだくさん!]
カスク&カスク。
 木樽に入ったワインとビールで楽しもう。

ダブルマグナムボトル大会。
 
タイムサービス(スーパーか?)で、
 特別なダブルマグナムボトルのワインとビールが
 特別価格で登場します!

マスター西尾が作る秘伝のチキン・カレー。
 
限定20食のみ登場。(水を使わない本格派!)

新店・the BEER WORKS OSAKAの
 
フードメニュー、先行発売!

などなど、狂喜乱舞、楽しい企画盛りだくさんでいきましょー。
また、追加詳細はお伝え致します!!

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[6/2 本日のワイン日記] 暑いです!

[taurusスタッフゆいこちゃんのほのぼの日記]

こんにちは、由子です!   
大学生になり運動不足気味です   
毎週月曜日に体育の授業でする、
バドミントンがとても楽しいです

友達とふざけて和気あいあいな感じでやったり、
真剣に勝負したりと
とても貴重な1時間半をすごしています(・∀・)

最近は暑くなり汗をかくので,後の授業が大変です
また、とても久しぶりにサークルに行き剣道をしました!

1回生の後輩も何人か入って来て新鮮な感じです
剣道サークルは女子が少ないのが寂しいですが、
みんな仲良く楽しくやってます

体が鈍ってあまり動けませんでしたが,
いい汗をかきました

…少しは痩せてますように

《お知らせ》
皆様お待たせして大変、申し訳ありませんでした。
【延期してしておりました1周年パーティーを
 6月13日(土)に開催決定いたしました!】

Label 1st Anniversary Party!
6月13日(土) 18:00〜25:00
出入り自由 Cash on Delivery


[ワインも特別なラインナップで!
]
・大阪柏原市・カタシモワイナリー直送!
    樽出し赤ワインを飲もう!
・もちろん限定・レア自然派ビオワインも多数!

[お料理も1周年特別ヴァージョン!]

・アニバーサリー・タパス(特別版)が登場!!
・白カビチーズ「ブリー」
    でっかい1ホール入荷!!
         目の前でカット販売します!

[アトラクションもあります!]

・20:00〜と22:00の2回
  素敵な賞品の当たるビンゴ大会!
・出るか? 声楽家・あびるちゃんの生歌?

詳しくはスタッフまでお気軽にお問い合わせくださいね。

[wine本日のおすすめワイン]
Jlf_gnangnan JLF Gnan-Gnan 2006
JLF ニャン.ニャン 2006   ビオディナミ
   (フランス・ラングドック)

ラベルに大きく描かれた3文字、“JLF”は、コーディネーター:JUNKO、栽培責任者兼醸造スタッフ:LAETITIA、総醸造責任者:FREDERICの3人のイニシャルの頭文字から来ています。

“JLF”とは、新井順子さんがシャトー・フォン・シプレのオーナーであるレティシャさんのワインを飲んだときに、「南仏では主に補助品種として使われるグルナッシュやカリニャンも収穫量を抑えて、愛情を込めて栽培すれば、単一品種ワインとして十分美味しく出来るはず」と考えたことをきっかけに、フレデリックの賛同を 得て立ち上げたプロジェクトの名称でもあります。

レティシャ氏が栽培責任者兼醸造スタッッフ、フレドリック氏が総醸造責任者、そして順子氏がコーディネーターを務め、ブレンド配合や瓶詰め作業の段取りは順子氏とフレドリック氏が進行したそうです。

シャトー・フォン・シプレには、古いもので樹齢100年近いブドウ樹もあり、すべて有機栽培で育てています。ワイン造りの特徴としては、天然酵母による発酵、ノンフィルター、SO2の添加はしていません。“毎日気軽に飲んでほしい”というコンセプトのとおり、どのワインもナチュラルで、はじけるようなブドウの果実感が南仏 の太陽を感じさせてくれるテイストに仕上がっています。 ボワルカの新井順子氏とシャソルネのフレデリック・コサール氏の南仏でのコラボレーション企画から生まれたカジュアルワイン、JLFです。

[
scissorsLabelのおすすめコメント]
珍しくカリニャンのみから造られる赤ワインです。カリニャンは一般的にブレンド用品種で単一で使用されることはあまりありません。どちらかというと軽視されがちな品種なのですが、それを単一で見事に仕上げているのがこのニャンニャンです。品種カリニャンの後半部分からニャンニャンと名付けられた猫のようなかわいい名前のワインです。同じJLFのグルナッシュ100%で造った“ナッシュ”は男の子っぽい感じ。カリニャン100%で造った“ニャンニャン”は女の子っぽい繊細さもあり、程よいタンニンと凝縮された果実味でバランスの良い味わいです。酸化防止剤を使っていないので、酸化防止の為、若干のガスを残して瓶詰めしています。


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[6/2 本日のワイン日記] 今週のおすすめお料理

[cancer幸子店長のつれづれ日記]

土曜、日曜とAJARAの最終日でした。

私も元スタッフとして懐かしいお客様たちに会い

改めて15年という歴史の深さを実感いたしました。

そしてそのAJARAで働かせていただいていたことに

とても誇りを持っています。

また新たにこの場所でお店もスタートします。

AJARAという名前はなくなってしまいますが

私たちの心には

いつまでも残り続けることでしょう。

15年間、本当にお疲れ様でしたー。

そしてありがとうございます!

[restaurant今週のおすすめお料理]
『トマトとアボカドの冷製パスタ』 
パスタに、バジル、トマト、アボカドを絡ませた冷たいパスタです。

少しだけオイリーながらもトマトとアボカドでスッキリ中和されます。

ちょっと暑くなってきたこの季節にぴったりのパスタです。   
『ポテトのラザニア風』 
ラザニアの代わりにじゃがいもをホワイトソース、ミートソースと重ね、

チーズを乗せて焼き上げています。  白ワインも赤ワインも材料として

入っているので意外に白ワインとも合いますよ。 

[
sunイベントのお知らせ]

期間6月8日〜20日まで
South African WIne Fair

2010年ワールドカップ開催国
南アフリカワインを飲もう!!

Sa_02_img3 南アフリカワインは今年で350周年を迎える長いワイン造りの歴史があり「世界一美しいブドウ畑」といわれるくらいあまり農薬を使わなくてもよいほどブドウ栽培に適している自然豊かな国です。

またフェアトレードワインといって、黒人の自立支援や子供達の学校教育支援などに役立つ貿易に参加しているので社会貢献にもなっています。

15種類の南アフリカワインが勢ぞろい!
お料理も南アフリカで食べられている家庭料理などが登場!

6月はワールドカップ予選が行われます。3試合のうち日本は1勝すればワールドカップ本大会出場が決まります。

アジア地区最終予選

6日・ウズベキスタンX日本
10日・カタールX日本
17日・オーストラリアX日本

サプライズプレゼント登場!
日本が1勝した翌日には本大会出場決定のお祝いに南アフリカワインインポーター様が来店。素敵なプレゼントをご用意いただけます。

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