グルメ・クッキング

忘れられない1日。

heartSachiko店長の徒然Dialy
4日間のお休みをいただいていた中、
私はソムリエの試験を受験してきました。

全国で一斉に行われる年1回のソムリエ試験。
大阪だけでも800人もの人たちが受験したのです!
私は初めてで1年間勉強してきたとはいえ、
やはり簡単ではありませんでしたね。

何度となくプレッシャーに押しつぶされそうになったり、
あきらめようかと思いもしましたが、
本当にたくさんの方々に支えられ、励まされました。
皆様からはたくさんの「がんばれ!」っという
メールやメッセージをいただいて
皆様の気持ちを裏切っては絶対にいけない、っと
私はあきらめずにがんばってこれました!

そして大切な人の気持ちの温かみや
ありがたさも学ばせていただき
皆様に恩返しができるよう
また日々勉強を積み重ねていきたいと思います。

皆様の気持ちを忘れずに
また今日から新たな気持ちでがんばりたいと思いますので
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
本当にたくさんの応援ありがとうございました!

                    重谷  幸子

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>
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イル・パラッツィーノ
ラ・カッシーナ・ジラソーレ2005
イタリア・キャンティ)  サンジョベーゼ95%

〜インポーターより〜
イタリアのキャンティ地区ガイオーレの南6マイル、
標高400mのところに、
古くから地元で “ザ・クリュ”として
別格とみなされている一角がある。
イル・パラッツィーノの畑はここに広がります。
ズデルチ家は一世紀以上にわたりこの畑を所有していますが、
本格的なワイン生産は約30年ほど前、
アレッサンドロとアンドレアが
この畑を運営するようになってから始まりました。

素晴らしくキャンティとしては例外的に、
魅力的な深いルビー色を湛えた
エレガンスのあるワインを作り上げました。

グリーン・ハーヴェストによる収量制限、
収穫時には極めて慎重な選果をおこない、
セラーでも注意深く
最上のバレルだけを選んでビン詰めにします。

Sachiko評
フレッシュで活き活きとした果実や花を想わせる香り。
非常にやわらかい果実味とタンニンを 味わうことができます。

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いざ、勝負の時! [8/23 本日のおすすめワイン]

heartSachiko店長の徒然Dialy

Labelは 
明日24日〜27日までの4日間
夏季休暇をいただきます。

お休みの間の26日に
この1年の目標だった、
ソムリエの試験を受けに行ってきます。

まだあと2日間は勉強する時間もありますので
精一杯やってみます!
結果はどうなるかわかりませんが
今まで勉強してきた成果を
存分に発揮してきたいと思います。

そして長い間たくさんのお客様や周りの方々にも
温かく応援していただいたこともとても感謝しています。

皆様の応援のお声が
私のがんばる原動力になっていたと思います!
本当にありがとうございます!

28日(木)から通常通り営業しておりますので
よい結果をご報告したいと思います。  
ご来店お待ちしております。

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>
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【シャソルネー・デュ・スッド】
《フランス・ラングドック》 シラー100%

〜インポーターより〜
ワインコーディネーターで
2002年から醸造も手がける新井順子さんが
フレデリックさんに造ってもらった
最高品質の自然派デイリーワイン。
ブルーノ・ディシェンの造り上げた
素晴らしいワインに衝撃を受け、
グルナッシュの魅力に取り憑かれたことが、
このプロジェクト誕生のきっかけだったようです・・・。

ブルーノ・ディシェンは、
シャソルネーで修行を終えた後、
南仏で自分のドメーヌを立ち上げました。
もちろん、ブルーノとフレデリック、新井順子さんは、
同じ釜の飯を食べた間柄。良き仲間でもあり、
良きライバルでもある訳です。

2002年、ブルーノ・ディシェンが
初めて作ったワインをテイスティングした時、
その素晴らしい味わいに
フレデリックも新井順子さんも
大きな衝撃を受けたと言います。

そんな二人の一致した思いが
「グルナッシュを醸造してみたい」
というフレデリックと新井順子さんの
共通の夢になったのです。

それから3年の月日が経ち、
2005年の春、遂に理想のグルナッシュの畑が見つかりました。
なんと140年前のグルナッシュ、
フィロキセラ前の樹齢のものが
そのまま現存している奇跡の畑!!

その極上の葡萄を使ってフレドリック指導の下、
自然農法で栽培を行い
So2を全く使用無いワインを造り上げました。

新井順子さんがフレドリックにお願いしたのは
「カジュアルで毎日飲めるような
低価格で雑味のない綺麗なワイン。
毎日飲んでも飽きないワイン。
デイリーワインの最高峰をグルナッシュで造り上げて」

と言うこと。
まさにそのコンセプト通りのワインに仕上がったと思います。

Sachiko評
栓を開けたてはまだ少しガスが残っていますが、
凝縮されたぶどうの旨みをとても感じます!
シラー種のスパイシーさと甘い果実の香りが
見事にバランス良く仕上がっています!

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秋の訪れ。

heartSachiko店長の徒然Dialy

昼間はまだまだ日差しが強いですが
昨日は涼しくて過ごしやすい夜でしたね。
お店の玄関付近ではコオロギが
ず〜っと鳴いているんですよ!

もうすっかり夏も終わりの様子で
急に秋がやってきた感じがしました。
季節の変わり目にはなぜかウキウキしてしまう私です。

そして暑い中、応援に力が入ったオリンピックもあとわずか、
昨日は女子のソフトボールが金メダル!
すごい盛り上がっていたようですね。
私も興奮覚めやらぬお客様から話を聞き、
すごかったことを知りました。

今日は家を出る前に野球も始まっていて、
どうなったのか結果がとても気になるところです。

このオリンピックも終わればもう秋の到来ですね。
秋には新酒のワインなど新しいものもたくさんでてきますので
皆様もお楽しみにしていてくださいね!

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>
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レッド・ピフ[2006]ヴィヌメンテス(ヤン・ロエル)
(フランス・ロワール)

優れた醸造技術者として尊敬され、
広く知られているヤン・ロエルが、
VINUMENTIS(ヴィヌメンティス)の名のもとに、
自らのワインを
2003年ヴィンテージから造り始めました。

ヴィヌメンティスとは、
ラテン語のVINUM(ワイン)とMENTIS(精神)を
縮約した彼の造語で、
『ワインに精神を込める』という思いが伝わる名前です。

ローヌ南部、ドローム(Drome)県に位置する
畑のぶどうから造られたワインです。
ぶどうは有機栽培または減農薬農法にて育てられ、
テロワールを最大限に表現するワイン造りをしています。

醸造も自然な方法で行っており、
たとえそのことで仕事量が半端なく多くなったとしても、
彼らの目指すワイン造りへの理想にぶれはありません。
天然酵母のみを使用し、
SO2(酸化防止剤)も瓶詰め時にほんの僅かしか添加しません。

5.5haの畑。樹齢は平均40年にもおよびます。
12〜18日間のマセラシオンカルボニック法(※)。
軽やかで旨味たっぷりの果実味と、
きめ細やかなタンニン。

※マセラシオンカルボニック法
葡萄の果実をつぶさずにそのまま発酵タンクに入れ、
密閉して数日間保存する方法です。葡萄自体の重みで
つぶれた下部の葡萄が自然発酵し、それによって発生
した炭酸ガスがタンク内に充満して、大部分の葡萄は
酸素が断たれた環境下、葡萄果内で発酵を始めます。
その後圧搾して醸造するため、タンニン(渋味)をあ ま
り含まず、フレッシュで香りの良い、まろやかな風味の
ワインができるのです。

Sachiko評
自然派ワインらしいピュアで柔らかな果実味
ラズベリーや赤いベリーを煮詰めたような香りと味わいです。
この完成度の高さはさすが”ヤン・ロエル”さんですね!
セパージュはカリニャン65%、グルナッシュ20%、
サンソー10%、シラー5%のいかにもローヌ的な比率です。
味わいも南仏の自然派ワインの典型といった感じで
実に親しみ易く、スッと違和感なく喉を流れていきます。
ソフトでバランスが良く、
文句のつけようの無いワインだと思います。

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スッキリ、リフレッシュ! [7/21 本日のおすすめワイン]

heartアンナの徒然Dialy
初めてのblogを書かせていただくことになりました、
Labelスタッフの向原 杏奈です。
どうぞよろしくお願いします!   

実は私の家にはクーラーがなくって
最近ちょっぴり夏バテ気味なんです。
私はそんな夏バテを吹っ飛ばす為には、
やっぱり“海”かなぁ〜っと思い、
先週、和歌山の白浜にいって参りました!   
とても気持ちよく、すっかり夏バテも解消されましたね。

そして早々に切り上げ、その後は温泉へ行くことに…   
「美肌の湯」と呼ばれるとてもきれいになりそうな温泉。 
この暑い中にあえて熱いお湯に入るというのは抵抗あったのですが… 
さっぱりしてそしてお肌もツルツルになってとっても大満足でした。   

満足した私はお酒が欲しくなり、そのあと飲みに行きました。 
お風呂あがりのお酒はまた最高ですね。
やっぱり締めはいつでもお酒になってしまう私ですが、
心も体もリフレッシュした1日でありましたhappy01

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>
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ドメーヌ シメオニ
キュヴェ・ラ・テト・ア・ランドロワ2005 
(フランス・ラングドック)カリニャン100%

〜インポーターより〜
ドメーヌ・シメオニは、
シルヴィア&フランク・シメオニ夫妻が営む
小規模なドメーヌで、
サンシニアンAOC内に18haの畑を所有しています。
2004年からは、全ての畑が有機栽培となっています。
畑では雑草を除去せず、
化学的なものを含む肥料も一切使用しません。
理想的な葡萄の実の熟成を得るため、
芽の数をコントロールしたりします。
収穫は9〜10月に全て手摘みで行われます。
除梗後に大桶に移され、

キュヴェによって異なりますが
10〜30日間のマセラシオンが行われ、
発酵は天然酵母で行います。
醸造の途中で酸化防止剤の添加はしないですが、
瓶詰時にのみ少量の防止剤を添加し、軽い濾過を行います。
シメオニは、Ecocertの認定を受けています。

Sachiko評
果実味はしっかりありますが、全体的には優しく、
そしてどこか懐かしさを感じるワインだと思います
凝縮感がとても強く、十分な円みと綺麗な酸味が楽しめます

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試飲会に出かけておりました。[8/20 本日のおすすめワイン]

昨日は昼間からワインの試飲会に出かけておりました。
夏場はなかなか試飲会はないのですが、
インポーターさんにお声をかけていただいたので
行ってまいりました。

今回はオーストラリアワインのみの試飲会で
Labelでも人気の国のワインとあって
お客様においしいと言ってもらえるものを探してきましたよ。
もう30種類以上は飲んだと思うのですがいつものことながら
ヘロヘロになって帰ってきましたねぇ。

ところでオーストラリアワインといれば
最近はコルク栓じゃなくなってきていることをご存知でしたか?
今、オーストラリアではスクリューキャップ(普通のボトルのふた)が
ほとんど主流なんですよ。
「ワインなのに普通のふたで大丈夫なの?」
っという声も多いそうなのですが、
コルクよりも劣化が少ない、風味を損なわない、
長期熟成が可能などなど
いろいろ研究されて良いことも証明されているようです。
しかし、抜栓も見せ場な私たちのお仕事にも、
雰囲気も味わいたいお客様にも
まだまだコルク栓のほうが好まれるご様子ですね。

時代の流れと共に変化していくことなのでしょうが、
やっぱり私もワインを開けるときの
「あのドキドキするような」雰囲気も大事だと思いますね!

<おすすめ! 気まぐれ前菜盛り合わせ登場!>

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気まぐれ前菜の盛り合わせ
3種類 ¥880 5種類 ¥1,280


Label自慢の前菜を日替わりの盛り合わせで!
あれこれ贅沢に召し上がって頂ける一皿です!
(写真はある日の5種類盛り合わせ・内容は日替わり)
下段中央より時計回りで
・しらすとシュークルトのサラダ

・ウエマツさんの手作りスモーク・ド・サーモン
・トマトのブルスケッタ
・Label特製・生ハムとポテトのトルティージャ
・ぷりぷりタコのレモンマリネ


<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

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ヴァン・ド・ターブル グレーラベル
パスカル シモニュッティ

フランス ロワール(ガメイ100%)

〜インポーターより
シモニュッティ氏は
「自然の力、テロワールの底力をとことん引き出すぶどう栽培」に
一気に惹きこまれてしまった。
ワインはとにかく味わい豊かなぶどうを育てること、
畑仕事は人には任せられない「ビオロジック」 .。

ワイン造りを始めたばかりで、4.2Haの区画は今のところ「賃貸」畑。
穏やかな気候と、砂が多く水はけがよいこの辺りの土地は、
ぶどう栽培に向いているのだ。
また土壌には「シレックス=火打石」などが混ざって
それがワインにアクセントを加えてくれている。
栽培は「ビオロジック」に
一部「ビオディナミ」を取り入れた農業を行い、
手間と時間がかかっても除草剤などを使わないようにしている。
「これじゃないと野生酵母は宿らないし、熟成方法も変わる」のだ。

あとはその旨みを最大限に引き出すことが欠かせないと訴える。
それは「アペラシオン」への無頓着さだ。
シューラー氏が試飲検査で格下げされるのをそばで見てきたからか、
シモニュッティ氏は「AOC試飲検査」には一切申告しない。
そのため全アイテムが「ヴァン・ド・ターブル」である。
そのせいか香りにそこはかとなくシューラーのようなみずみずしい
ピュアな部分を感じる。
「ワインは中身なんだ!ヴァン・ド・ターブルのほうが
気軽に飲めるのでは・・・」と意に介さない。
「アペラシオン取得」にまったく興味がないというか、
レッテルについてまったく迷いがない。
毎年違う作柄を生かすように造れば
当然ワインは違うものができるわけで、
しなやかでエレガントな年もあれば、
肉付きのいい年などそれぞれ違って当然。
「これがベストだ」と信じるワインを目指して
周りの目を気にすることもなく、
型にはまらない「自由なワイン」
「自然を表現するワイン」を造る。
それはとてもなめらかでタッチが優しい。
ラベルは知人に描いてもらったもので、
「ぶどうがそのまま詰まった液体」。
ワインによって緑や赤に色使いが異なるだけの
ストレートでオリジナルなデザイン。
「TABLE」と大きく書かれている他は
必要最低限の内容が表示されただけ。
ワインのように余分なものが
そぎ落とされてピュアなラベルは印象に残る。
Sachiko評
ガスも少し残っていて澄んだ軽やかな色調をしていますが、
飲むとコクと豊かな風味に驚かされます。
シロップ漬けのフルーツのような甘く爽やかな香り。
シモニュッティ氏のこだわり、自然なぶどうの旨みを
たっぷり味わえる1本です!

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『夢の海底ポスト』[8/19 本日のおすすめワイン]

heart阿比留ちゃんの徒然Dialy
こんにちは、blog初登場の阿比留です

みなさんお盆休みはどうすごされましたか?
皆様それぞれ想い出の1ページを増やされたことと思います。

いよいよLabelも来週にお休みを頂きますので
今からワクワクしています。

私はスキューバダイビングをするのですが、
最近お客様や私の周りでもダイビングをされてる方が多く、
潜水話しや水中写真をよく見せていただきます。

皆様は『海底ポスト』ってご存知ですか?
和歌山にあるのですが字の通り海底にポストが置いてあって
実際に投函出来るんです
週に一度の回収なので配達まで時間はかかりますが
素敵だと思いませんか?
『今年の休みは和歌山ダイビング、これで決まり』と
いきたいところなんですが
現実的な問題がありまして、
昼間のお仕事がお休みではないので。。。
ダイビングどころかどこにも行けない事に
気付いてしまいましたsad

そんな私に皆様の夏休みのお話を
聞かせてもらえたらうれしいです。

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>
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ドメーヌ・マルク・テンペ アリアンス[2005]
《フランス・アルザス》

ドメーヌ・マルクテンペは、アルザスの中心部、
コルマールから7キロほど進んだ 南西向きの村にあります。

標高は220メートル、粘土石灰土壌をベースに、
ヴォージュ山脈の花崗岩や黄色みえを帯びた
石灰の混じる多様なツェレンベルグの土壌は、
アルザスの主要品種全てに適合し、
素晴らしいブドウを収穫することが可能です。

オーナーのマルク・テンペ氏は、国際的なヴィオニストで、
INAOで11年間技術者を務め、
大手ネゴシアンで2年間醸造に関わるなど、経験も豊富。
93年から、ヴィオディナミ農法を行い、
エコセール認証も受けています。

この地は、気候的に見ても、夏期は、暑く乾燥し、
ヴォージュからの風により、ブドウの病気も少なく、
当然アルザスワインの素晴らしさである酸味は、
寒暖の訪れもある証拠。

マルク・テンペ氏の畑は、完全無農薬のため、
畑にいる生き物は、他の生産者に比べ雲泥の差、
地中の微生物や、モグラ、ミミズなどなど、
本来、土に居る生き物でいっぱいです。
普通に自然界にいる生き物の力を借りながら、
ブドウを育てます。

マルク・テンペ氏本人も、
“ブドウの樹が自分でうまく育つのを助ける以外は、何もしない”
と言い切り、それは、収量制限や、夏期剪定も行わない、
かなり徹底してものです。
当然、味わいの評価も高く、現在、アルザスワインの
トップクラス生産者としての評価を受けており、
ヴィオニストとしても、かなり有名です。

そんな、マルク・テンペ氏が初めて造り出した、
6種類のブドウから出来る渾身の
アサンブラージュ(混醸)ワインです。

通常、そのアルザスで混醸したワインを
“エデルツヴィッカー”と呼びますが、
マルク・テンペはそれを名乗らず、
“アリアンス=(同盟)”とこのワインに付けました。

Sachiko評
グラスに注ぐととても濃い色合いで、強い黄金色に、
赤茶けたような色彩が混じる、深い色合い。
6種類のぶどう品種がブレンドされているこのワインは
パッションフルーツのようなとても高く甘い香りに、
蜜や花、スパイスのニュアンスまで、
多彩に広がる香りを持ち、とても華やかさがあります。
飲むと、イメージは一変、スムーズでキレイな酸味と優しい果実味で、
スッキリしたような感じもある辛口なのです。
豊かな風味が残る余韻も素晴らしく、今までに無いスタイルの
アルザスワインが楽しめます。
私もお気に入りのワインの1つです!

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今週からスタート [8/18 本日のおすすめワイン]

《今週のおススメお料理》
昨日はしばらく行っていなかった
祖父のお墓参りにも行ってきました。
もうお盆も終わりですね。
心なしか、涼しくも感じる夜になりました。

さーて休み気分も一掃しての週初め。
私も昨日の休日には、いろいろと今後のメニュー思案。
おすすめ料理に、リクエストの多かった前菜の盛り合わせと、
新しいものを取り入れ、がんばってまいります!

newタコのガリシア風 ¥580
スペイン、ガリシア地方 名物のタコ料理。
じゃがいもとたこのシンプルで素朴なお料理ながらも
とてもワインに合う1品です。

new3種の日替わりブルスケッタ ¥580
軽く焼いたバケットの上に
いろいろな具材をのせて楽しめるイタリアの定番の前菜料理。
毎日、具材が変わるのも楽しいですよ!
本日は トマトとバジルのブルスケッタ
    きのこのガーリックブルスケッタ
    アンチョビオリーブのブルスケッタ 
です。

《お料理に楽しい盛り合わせ登場!!》
new気まぐれ前菜の3〜5種盛り合わせ
       3種 ¥880 5種 ¥1,280
Label自慢の前菜料理(タパス)をちょっとずつ、
いろいろ贅沢にお楽しみいただける
盛り合わせをご用意しました。

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

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シャトー・ル・ティル 2005
(フランス・ボルドー コート・ド・ブライ)

自然酵母のみを使用し、補糖も一切行わない、
オーガニックワインの定番
「シャトー・ペイボノム・レ・トゥール」が手がける 
シャトー・ル・ティル。
ボルドーのコート・ド・ブライの南西、
ジロンド川を見下ろす丘の頂上に畑を所有しています。
シャトー名にもある「トゥール」、すなわち塔に登ると、
西の方角にボルドーの町並みも見渡せます。
あたり一面がブドウ畑に囲まれた
のどかな丘陵地帯に位置しています。
2005年は、気温は適度に高く、
日照が多くて非常に乾燥していましたが開花は短期間で終わり、
収穫まで一貫して好天に恵まれました。
8月初めと終わりに雨が降り順調な生育で糖もタンニンも多く、
9月には夜が涼しく、酸も保たれて非常に良い年でした。

Sachiko評
メルロー種70%・カベルネソーヴィニヨン種30%で
雑味がなく、赤系果実のピュアな果実味が
ストレートに伝わるような味わい。
ブドウ本来の旨みがとても詰まったリッチでフルーティなワインです。

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きれいなもの。

heartSachiko店長の徒然Dialy
昨日の夜は空が澄んでいて月がとてもきれいに
見えていましたね。

満月にちかい大きな月は空を明るく照らしていて
私は仕事から帰る途中もずっと見ながら帰り
家に着いてからもしばらくの間、
何も考えずにうっとり月を
眺めたいたような気がします。

私の家は周りにあまり何もなく星や月がきれいに見え
たまにこうして空を眺めるのが好きなのです!

時間が止まっている感じで心も落ち着いて
日々の忙しさからひと時離れる感じ。
やっぱりいいですね、自然のものって。。。

明日は満月らしいんですよ。
きれいな満月が見れるといいですね〜!

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

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ドメーヌ・トゥルノン・ライムストーンコースト
シラーズ[2005]  シャプティエ

〜インポーターより
ミッシェル・シャプティエは、
ビオデナミ農法を実践するフランス・ローヌ地方の
名門として知られています。
シャプティエはローヌと同じくシラー種の名産地である
オーストラリアでビオディナミ農法に最適な土地を見つけ出した。
そこはオーストラリア南部のマウント・ベンソンにある、
冷涼な気候のトゥルノン・エステートである。
昼間の日照も申し分なく、また夏でも夜間は涼しく、
夏の終わりと秋には穏やかで乾燥した気候が続くため
熟度の高いブドウができる。
赤茶色の土壌で、現在34haにシラー種、マルサンヌ種、
ヴィオニエ種、カベルネ・ソーヴィニョン種が植えられている。
ローヌ・スタイルの素晴らしいワインが生産されることになった。
Sachiko評
濃い黒スグリやブルーベリーを思わせ、
ペッパーや煙を思わせる香りも少し感じられます。
まろやかな骨格でわずかに木の風味があり、
とても柔らかく、果実風味のある控えめで
まろやかなタンニンが常に感じられる
シャプティエとオーストラリアが造り出した
極上シラーは飲む価値ありです!

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一期一会 [8/13 本日のおすすめワイン]

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昨日、女性おひとりで初めてご来店のお客様がおられました。
女性の方が初めておひとりで来ていただけることに、
私はいつも感激するのです。

だって初めてのお店に女性が1人で入るのって、
とても勇気のいることだと思うんですよ。
私はよく1人で飲みにいくのですが、
この仕事をしているから行けるのであって、
まったく違う仕事をしていても1人で行けるだろうかと思うのです。
(お酒が好きな私のことだからたぶん行っているでしょうねcoldsweats01

そんな思いもあるんですが、
昨日の女性とは、また別の「新たな出会い」がありました。
お客様はワインがお好きでいろんなお話をさせていただきました。
そこで私が名刺をお渡ししたところ、
「私の知り合いと同じ名字ですね〜」と言われたんです。
私の名字ってなかなかいないし、
お客様が私と同じ年だったので
その知り合いの方はもしや、
私も知っている方なのでは思い聞いてみたら...... 

なんと!

向かいの家に住む私の幼なじみだったのです。

向かいに住んでいるのにもう何年も会っていない幼なじみ。
ふと昔を思い出しました。
そのお客様とはもう10年ぐらいの同僚らしいのですが、
幼なじみは元気にしている様子。

「世間はやっぱり狭いねぇ〜。」

っとまた話は盛り上がり、
とっても素敵な時間を過ごさせてもらったんです。
私はまたこのお仕事のすばらしさを知り、
そして毎日の出会いを大切に
これからもがんばっていきたいと思います。

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

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ロブレモノ   ブルゴーニュ  ピノ・ノワール 2006

〜インポーターより〜
ヴォルネイに本拠のあるドメーヌです。
畑はヴォルネイとポマールに7ヘクタールの畑を所有します。
【ロブレ・モノ】は7代も続く
ワインを生産から瓶詰めまで行う生産者で、
1990 年から現当主のパスカルがドメーヌを継いでいます。
彼がドメーヌを継いで以来、 10 年かけて有機栽培を実践してきました。
パスカルのドメーヌはブルゴーニュで最も有名なドメーヌのルロワも実践する
有機農法の1つ「バイオダイナミックス」による栽培、醸造を行っています。
収穫量を抑え、ノンフィルターで作られるワインは、
非常に個性のよく出た素晴らしいワインを産出するまでに至りました。

heartSachiko評
イチゴやサクランボといったピノノワール種、独特の甘酸っぱい香り。
優しく、上品な酸味が特徴で、ぶどうの果実の味わいもたっぷり
コク、渋みも程よく、バランスがとても良いです。

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お父さんのスイカ。[8/12 本日のおすすめワイン]

heartSachiko店長の徒然Dialy

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真夏の果物といえば何を連想しますか?
日本の夏。河原。砂浜...........。
そう。やっぱりスイカですよねぇ。
(海に行ってスイカ割りとかしたいな〜。)

今年皆さんは、もうスイカ食べられました?
子供の頃は、暑い夜には冷めたく冷やしたスイカを
あんなに喜んだのに、
大人になったとたんに...........ビールに浮気......coldsweats01
そういえば私も、ここ何年も食べてないですもんね。

なぜ、こんな長〜いフリになったかというと、
実はまたまたなのですが、
我が家の父が栽培する農園で、
スイカを作っていたんですね〜heart04
それを収穫しました。大きく育ったスイカです(写真)

こんな仕事をはじめて、自分でお料理も勉強しだして、
大地の恵みが本当にありがたいなーと思うこの頃。
一番身近な家族が丹誠込めて育てた収穫です。

中身は割ってのお楽しみ。。。?
いやいや、父の愛情一杯。美味しいに決まっていますscissors
本日だけの飛び入り参加の“お父さんのスイカ”を
ご来店頂いた皆さんに試食してもらって、
ひととき童心に帰っていただきましょうsign03
「おいしいっ」といって頂けたら、
きっと父も喜ぶだろうな〜。

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>
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マコン・ペロンヌ・トラディショナル[2006]年
ドメーヌ・デュ・ビシュロン(元詰) AOCマコン・ペロンヌ

〜インポーターより
ビシュロンはペロンヌに4代続く造り手。
醸造担当は現当主のジュネヴィエヴ・ルセと父のダニエル・ルセ、
畑の管理は弟のドゥニ・ルセと、
小規模な生産本数も数千本ずつといった小規模のドメーヌです。
あのヴィレ・クレッセに位置した
ソム県のペロンヌにこのドメーヌはあります。
石灰質に覆われた大地からは、
豊かな果実味と豊富なミネラルを持つワインが造られます。
このドメーヌは醸造・熟成を全てステンレスタンクでするのが通常です。

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このACは「シャブリにも負けない」と言われていて
マコン・ペロンヌACはなかなか貴重で飲めません!
樹齢50年のブルゴーニュ・シャルドネからつくられる
上質な酸をしっかりと併せ持つ気品のある味わいの中にも、
輝く黄金色からそのまま連想されるような
ハチミツのようなねっとりと
ボリュームのあるすばらしい辛口白ワインです。

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連休のご予定は? [8/11 本日のおすすめ]

お盆ですね。
もう連休に入っている方も多いようですね。
みなさんもお休みの予定はもうお決まりですか?
外は暑いし、オリンピックも始まり、
自宅でゆっくりっていう方も多いのでしょうか?
私も昨日は気になるオリンピック観戦の一日でしたが。

さて、オリンピックもいいですが、
Labelの新システム「B.Y.O」で
お気に入りのワインを持ち込んで
皆さんと賑やかにっていうのはいかがでしょうか?。。。new
(詳しくは、↓一つ前の投稿をご参照ください。)

私たちLabelの連休はもう少し先の24日から。
私の連休の予定はソムリエ試験を控えているため
ラストスパートの勉強三昧になるでしょう?
(昨日もちろん試験勉強もしていました。。。。)
試験が終わったら8月末から、
山梨・甲州のいろんなワイナリーを周りたいと
思っているんですよ。wine
なので、残りわずか悔いのないようにがんばります!

《今週のおススメお料理》
夏の冷たいイタリアン特集!!
P1000054_2










☆トマトの冷製 カッペリーニ
カッペリーニとは、イタリア語で「天使の髪の毛」を意味する、
直径が1ミリに満たないロングパスタ。
見た目にも涼しさを感じる、野菜たっぷりの冷たいパスタ料理です。

☆夏野菜のカポナータ
イタリアのシチリアで生まれた甘酸っぱく煮込んで作る
伝統的な家庭料理です。
なすを中心に夏の野菜ゴロゴロと酸味も効いて
夏バテも解消のお料理です。

《ワインのおつまみにちょっとしたもう1品》
☆うずら卵の自家製ピクルス
お腹はいっぱいだけどちょこっとだけ
何かつまみたいという時にピクルスはいかがでしょう?
Labelで漬けているこのうずら卵、酸味も効いてワインに
とてもよくあう1品です!ぜひ、食べてみてくださいね。 

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>
3735_b1







ドメーヌ・ペッシュ・ロリエ Vdp エロー メルロー 
マリー・ニエル・デュルス
(Marie-Niel-Durst)

〜インポーターより

オーナーであるマリー・ニエル・デュルスは、
三代にわたるブドウ栽培農家の家系に育ち、
1990年から彼女の父に代わってワイン造りを実践する。
ワインのスタイルとして彼女は南仏でも
エレガントで女性的なワインを目指す。

タラモンターニュという乾いた北風を運ぶ地中海性気候と、
時おり海から湿気を運ぶ南風が影響しあい、
複雑な気候を生み出し、年間を通して雨が少ないのが特徴。

コスモポリタニズム食と健康、コストパフォーマンス
彼女にとってワインは
「あくまで食事のいちパートナーで肩肘張らずに
美味しく飲めるからこそ価値がある!」
ものなのだと言っている。
heart02Sachiko評
爽やかな香り、かすかにスパイシーな香りも感じる。
口当たりはフレッシュで程よいタンニンと酸味を持ちながら、
生き生きとした果実味が軽やか。
ぶどう品種がメルローってなれば、
滑らかでしっかりした味わいを想像しがちだが、
このワインは軽快でぐいぐい飲めるワイン。

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Labelで「B.Y.O」を楽しもう。

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Labelで「B.Y.O」を楽しもう。

B.Y.O=Bring Your Own
とは、
「あなたの好きなワインをお持込ください」ということ。
欧米のワインバー・レストランで始まっている楽しみ方。
日頃から
お気に入りの1本をLabelで飲む。
お持込で楽しんで頂ける楽しいシステム。

〜System〜

・ご利用は、お料理&お飲物をおひとり様/¥1.500以上
 お求めいただいたお客様に限らせて頂きます。
 尚、別途チャージ料¥500を申し受けさせて頂きます。
・お持込は、1〜6名様につきボトル(750ml)2本まで可。
・抜栓料は1本につき¥1,000、グラス貸出料として、
 おひとり様1本につき¥500を頂戴いたします。


詳しくはスタッフまで!
Let's enjoy B.Y.O!

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チーズが大好き!


[Today's Hot News!]
今日からBlogの内容を変えてみました。
毎日の入荷リストも良かったのですが、
ご来店時には売り切れなどもあったり、
また、しっかりとワインやその他の事をお伝えしたくって、
変えてみたんです。またご意見を頂けたら嬉しいですheart02

さて、Labelではたくさんの種類の本格チーズをそろえており
チーズ好きなお客様のご注文も多いのです。
私もチーズが大好きです。

でも実は昔、ブルーチーズがとても苦手でカマンベールとか
食べやすいチーズばかり好んでいたんです。
が、ある時 「スティルトン」というイギリスのブルーチーズに出会って
からおいしさを知り私のブルーチーズ嫌いは克服されたのです!

それから、チーズにどっぷりハマってしまった私は
いろんなチーズを味わいました〜!

皆様もちょっと苦手だけど挑戦してみようかなぁ〜っと
思うチーズがありましたらどしどしお聞かせくださいね!
私が「これなら!」というチーズをお選びいたしますhappy01

《このチーズは最高!》
Hana_314_3











マンステール フルール・ド・ビエール(写真右上)
チーズの外皮を洗って熟成させる
「ウオッシュタイプ」といわれるチーズです。
匂いが強く、強烈な個性を持つタイプといわれていますが、
洗う液体によって風味も微妙に変わってきます。

フルール・ド・ビエールの故郷はフランスのアルザス地方。
アルザス地方といえばドイツと国境を接していて、
ワインの産地でもありますが、ビールの消費もかなりのものです。

そんなアルザスには「マンステール」という
超がつくくらい有名なウオッシュタイプのチーズが存在します。
マンステールは塩水でチーズの表面を洗って仕上げたチーズですが、
このフルール・ド・ビエールはマンステールと同じチーズを
ビールで洗って仕上げています。
oksachiko評
口に入れてゆっくりと味わってみると
ほのかにビール酵母の酵母菌の香りが
口の中から鼻に抜けていくのが分かると思います。
あぁ、なるほど、ビールで洗っているんだ・・・と、確信!
芳醇な濃いミルクの味わいが楽しめます。
ビールはもちろんのこと、アルザス地方のワインとの相性も抜群です。

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

3735_b1























フランス/ロワール
ヴーヴレ・セック2004ティエリー・ピュズラ  ぺティアン

通常シャンパーニュにおいての瓶内二次発酵法では、
瓶にワインを詰める時、糖とシャンパーニュ酵母を加えて栓をしますが、
このぺティアンは3気圧以下の微発泡性酒で
リキュールや他の糖分を全く加えない自然の造り方をします。
フレッシュ感、フルーティー感も見事で、
新鮮で綺麗な泡立ちとプチプチ感を存分に実感できます。

テュリー・ピュズラは自分の畑以外でも、
ここぞ、と思ったところの持ち主に交渉し
自分のワインのためのブドウを提供してもらっています
彼のこだわりはまず栽培者からのぶどうの購入にあります。
1.ぶどうの品質。ビオロジー、
またはビオディナミを実践している畑で、深く根を伸ばし、
ミネラル分を多く吸収している樹齢の古樹のぶどうであること。
2.収量。1haあたり40hlを超えないこと。
3.人間性。その栽培者は冗談を言い合えるような関係で、
楽しく信頼できる人柄であること。(栽培者の人柄も重要視する。)

ティエリーの瓶詰めの技術には定評があり、
瓶詰のタイミングにも細心の注意が払われます。
早すぎる瓶詰めは還元香をともない、
遅すぎると酸化したニュアンスが表れてしまいます。
彼は少し酸化が過ぎたタイミングで瓶詰めを行います。
月の運行も重要なポイントで、彼のワインはノンフィルターのため、
澱が樽内で浮遊 しにくい新月が理想のタイミングなのだそうです。
彼のワインは醸造に、SO2(酸化防止剤)を使用しません。
ワインの香味や旨味を奪い、バクテリアや微生物、
天然酵母をも殺してしまう為です。
瓶詰め時にも極めてわずかしか添加されません。
葡萄の味わいを出来るだけ自然にまかせ、
ぶどうのポテンシャルを尊重し土壌を
反映するような醸造を行なっています。
oksachiko評
ミネラル感あふれる香り、ふくよかで滑らかな
舌触りと引き締まった酸、きっちりドライに仕上がっているのに
甘みすら感じる旨みは極上のシュナン・ブランと言って良いでしょう!
「1度飲んだら癖になる」そんな中毒になってしまうようなワインです。

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明日開幕〜!

昨日まで夏季休暇をとらせて頂いていた
姉妹店のエニブリュも今日から営業です。

BBSに書かせていただいていました、
Labelのブログも
今日からいつも通りに更新していきます!
お楽しみくださいねsign01

さて、いよいよ明日から北京オリンピックが開幕ですよねぇ〜。
皆様もテレビにかじりつきの毎日でしょうか??

私は中学生からバレーをやっていたので
やっぱり“女子バレーボール”が気になりますね。
それと16年ぶりのオリンピック出場を決めた男子バレーも。。。
ずっと見てきたバレー、チームが一致団結で戦う姿は
私にいつも感動を与えてくれるのです!

オリンピックでメダルに向かってがんばる日本を
私も応援し続けますよ〜!!
がんばれ、日本punch

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

Mains
ドメーヌ・ド・ヴェイユー
    ガメイ ルージュ 2005 

1985 年に 6 代目として
ワイナリーを引き継いだミッシェル・ケニオは、
1995 年からビオ農法を実践し、
1998 年にエコセールの認定を受けて現在に至る。
正式な認定は受けていないが
95 年同時期にビオディナミも取り入れている。

そんな彼も以前、父親の下で働いていた時はビオには反対だったそうだ。
理由は、その当時彼が試飲したビオワインのほとんどが
美味しいと思えないような代物ばかりであったからだという。

しかしながら、彼の義父、従兄弟が農薬が原因と見られるガンにより
立て続けに亡くなり、彼自身も身体を壊したことから考えが一変、
また、たまたまパリの試飲会で、
初めて美味しいビオワインと出会えたことも、
ビオに踏み切るきっかけとなった。
以降、彼は食べ物は全てビオのものしか口にしないという。
〜インポーター資料より〜
notesachiko評
やや濃い目のガーネットカラー。
やさしくて豊でふくよかな香りが立ちます。
口に含むとソフトでやさしい口当たり。
タンニンも控えめで、渋味も少ないから飲みやすいのですが。
ただ単に飲みやすいワインというだけでなく、
コクや旨みもあって酸もしっかりあるワインです。

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE
wineDomaine du  Moulin Sauvignon  2007
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineDomaine du Bicheron 
Macon peronne
ドメーヌ デュ ビシュロン マコン ペロンヌ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineBarking owl   Chardonnay
バーキング オウル シャルドネ
(オーストラリア)

RED WINE
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)
wineLe Temps des Gitans 2006
ル タン デ ジタン
(FRANCE・ラングドック)
wineDomeine de Veilloux Rouge Gamay
ドメーヌ ド ヴェイユー ルージュ ガメイ2005
(FRANCE・ロワール)

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どれだけ水分取るの?

毎日毎日、暑い日々ですよね〜!

最近の私はお茶にコーヒーにビールにワイン。。。wine
ほんとに飲みすぎです!

車を運転中にはコーヒーを飲み、
仕事に行けばお茶、
Labelのキッチンはサウナ状態になるので
キンキンに凍らしたお茶で水分補給。。。
そして家に帰ったらお風呂上りのビールはまた最高です。
暑さを凌ぐためついつい飲んじゃいますね。

飲みに行ってもやっぱりビールとワイン、
最近は白ワインがおいしくて、はまっている私。
ほんとに私の体は水分ばっかり!?
この夏は“プヨプヨ”に水太りの予感です。bearing

この暑い夏にはすっきり爽快な白ワインがおいしいですよ。
やはりLabelのお客様も白ワインを飲まれるお客様が大半ですね。

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

Img10502155577
トゥーレーヌ・”フィエ・グリ”[2006}
ジャッキー・プレイ


フィエ・グリとは葡萄の品種名。
ジャンシス・ロビンソン著の「ワイン用葡萄ガイド」
によると
「ロワールの白葡萄で、ソーヴィニョン・ブランの祖先と思われる。
収量が著しく低いため殆ど見放された
が、トゥーレーヌのジャッキー・プレイのような
生産者は、特に樹齢の古い樹から収穫した葡萄で造る
コクのあるリッチなこのソーヴィニョンを誇りにしている。」
とかいてあります。

生き生きした輝きのある淡い黄色。ナッツやシダ植物等の複雑な香り。
土壌からくる香ばしさ、レモンを想わせる上品な酸味と、
心地良く、なんともいえない爽快感。
スモークサーモンが食べたくなります!
《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE

wineDomaine du  Moulin Sauvignon  2007
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineDomaine du Bicheron 
Macon peronne
ドメーヌ デュ ビシュロン マコン ペロンヌ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineDavid Traeger 
Veldelho 2006
デヴィッド トレガー ヴェルデーリョ
(オーストラリア)
wineBarking owl   Chardonnay
バーキング オウル シャルドネ
(オーストラリア)

RED WINE

wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)
wineLe Temps des Gitans 2006
ル タン デ ジタン
(FRANCE・ラングドック)
wineRed Pif 
レッド  ピフ
(FRANCE・ローヌ)
wineDomaine Guillot 
Broux Macon-Cruzille
ドメーヌ ギヨ ブルー  マコン・クリュジーユ
(FRANCE・マコネ)

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7/31 [本日のおすすめワイン] プチお誕生会!

heartSachiko店長の徒然Dialy
もう明日から8月ですねぇ〜!

昨日はもうすぐお誕生日を迎えられるお客様の
ご来店予定がありました。
そこで私はpresentお祝いのシャンパンをと思い、
こ用意していたんです。

ふと、そこへまた別の女性のお客様が来店。
「そうだsign01このお客様も今週お誕生日だ!」と思い出し、
グラスを2つ用意しました。。

カウンターにいらしゃったお客様たちも皆、
そのお2人に「おめでとー。」っと声を掛け、
一緒にお祝いしていただけたのです。 
お2人ともとてもうれしそうで、
ステキな光景でしたheart03

そして話は盛り上がり
8月生まれの方が多いという話題に。。。

カウンターにはその時、
4人のお客様がいらっしゃいました。
よくよく聞いてみるともう1人のお客様も
8月の半ばのお誕生日だと。。。

そこへスタッフのアビルちゃん。
「私も8月半ばなんです〜!」っと。

「なんだ、なんだ?」っと私は思いましたsign02
考えてみると4名のお客様とスタッフ2人。
このうちの4人が8月生まれだたのです!
私とお客様のリチャードK氏だけ仲間はずれじゃな〜いcrying

そして、その場でまた8月の半ばには
そのお客様とあびるちゃんの
お誕生日会が約束されていました!

この日初めて出会ったお客様たちが
話に盛り上がり、つながっていく。
私は本当にうれしく思いましたhappy01

昨日の集まっていただいた8月生まれの皆様、
お誕生日おめでとうございますheart04

  

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>
本日は2種類のシェリー酒が入りました!

シェリー酒はスペインの南、
アンダルシア地方の南西に位置する「ヘレス」という町と、
「その周辺のみ」で造られています。
名前の由来は産地の「ヘレス」=[jeres」が
英語訛りになって「シェリー」になったものです。
シェリーは、素になる白ワインを造るときに使ったぶどうを、
また再利用して造られたブランデーなどを添加して作ります。
アルコールを添加した理由は、
大航海時代に、ワインでは長い船旅で変質してしまうため
アルコール度数を高めて腐敗を押さえたのがはじまり。

このアルコール度数を高めた「酒精強化ワイン」が
シェリー酒の正体で「白ワインの一種」なんですね。

シェリーのスッキリした喉越しは料理を引き立て、
飲み飽きないのが魅力ですし、
超辛口から熟成された濃厚な甘口まで、
多種多様な味わいが楽しめるのが魅力ですね。

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エミリオ・ルスタウ・ドライ・アモティリャード・
ドン・ラファエル・ソレラ・グラン・レゼルヴァ

エミリオ・ルスタウ社の大人気高級辛口アモンティリャードです。
きれいな琥珀色で繊細なシャープさのあるドライなフィニッシュが特徴
ヘーゼルナツのような香りでソフトな口当たりもまろやか。

エミリオ・ルスタウ・ドライ・オロロソ・
レゼルバ・ドン・ヌーノ

オロール(スペイン語でにおいの意味)に由来する名前の通り
クルミのようなリッチで凝縮した伝統的な甘い香りが特徴。
フルボディで充実度の高いドライ・シェリーで琥珀がかった黄金色。
リッチな味わいで余韻も長く続きます。

この2本の素敵なシェリーをぜひ味わってみてください!




《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE

wineDomaine du  Moulin Sauvignon  2007
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineDomaine du Bicheron 
Macon peronne
ドメーヌ デュ ビシュロン マコン ペロンヌ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineDavid Traeger 
Veldelho 2006
デヴィッド トレガー ヴェルデーリョ
(オーストラリア)

RED WINE

wineLe Temps des Gitans 2006
ル タン デ ジタン
(FRANCE・ラングドック)
wineRed Pif 
レッド  ピフ
(FRANCE・ローヌ)
wineBarking owl Shiraz Viognier
バーキング オウル シラーズ・ヴィオニエ
(オーストラリア)

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7/30 [本日のおすすめワイン] ワインカード好評です!

heart<Sachiko店長の徒然Dialy>

先日から始めている
「飲んだワインのお味を書き残しておくカード」。

このカード、書き込める欄がワイン9種類分あります。
大体のお客様が2〜3種類は
書いていただいているのですが、
先日はなんとお1人で8種類のワインを試し、
1日でカードが埋まる勢いのお客様が登場しましたsign03

カードを見せていただくと、
同じものを飲まれていても
お客様によって味の表現は様々で
とてもおもしろいですね。

wineのお味を伝える「表現力」ってホントに難しく、
どういう風に表現をしたら
もっとわかりやすくお伝えすることが出来るのか?
などと私も悩んでいましたが、
このカードを始めてみて、
皆様の表現がとても参考になったりしています。

まだまだ私も日々勉強だなぁと、
お客様に教わった気がしましたhappy01

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

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オリヴィエ・クザン シュナン[2005]  
            (フランス  ロワール

超・自然主義者のオリヴィエ・クザン。
一般誌である「クロワッサン」「ブルータス」「Pen」
などでも紹介されるほどの日本でも注目度の高い
ロワール地方のビオディナミの作り手です。

彼は畑作業に使うトラクターなどの機械を
いれず馬によって耕しています。
お湯をわかすのもソーラー太陽発電。車はひまわり油の燃料…。
時代に左右されない、まさに桁外れの自然派です。

このワインはラベルにも描かれている彼と馬が作っています。
『ジョーカー』という名前のジュラ地方の馬が、
100%耕す畑でビオディナミで栽培されるブドウから
作られるワインなのです。

プレス前に葡萄をそのまま放置する
スキンコンタクト(醸し醗酵・普通白ではしない)が30日!
通常なら酸化しますが、
そこが彼の葡萄の力強さを象徴しています。
そして100年前のバスケットプレスを使い
圧搾されたジュースは床を伝って発酵槽に流れ落ちます。
色合いはほとんど茶色がかって見えるそうで、
近代醸造の白ワインを含め、
自然派の白ワインでもありえない色合いのジュース。
香りこそ穏やか。でも旨味・滋味が詰まった濃厚な味わい。
口に含むとその余韻の長さと美しさは、
今までの「シュナン・ブラン」の印象を一変させるでしょう。
[下は、雑誌クロワッサンでの記事の抜粋]

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《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE
wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineDomaine du Bicheron 
Macon peronne
ドメーヌ デュ ビシュロン マコン ペロンヌ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineDavid Traeger 
Veldelho 2006
デヴィッド トレガー ヴェルデーリョ
(オーストラリア)

RED WINE
wineLe Temps des Gitans 2006
ル タン デ ジタン
(FRANCE・ラングドック)
wineRed Pif 
レッド  ピフ
(FRANCE・ローヌ)
wineBarking owl Shiraz Viognier
バーキング オウル シラーズ・ヴィオニエ
(オーストラリア)

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7/28 [本日のおすすめワイン] 1日後にやってきた。。。

heart<Sachiko店長の徒然Dialy>

先日の日曜日は知人の先輩バーテンダーさんのお店の
1周年パーティーに出かけておりました!

そこで酔いも深まり、ヒョンなことから
とあるバーテンダーの男の子と腕相撲をすることに。。。

男の子に勝てるとは思わないけど
少しはイケルと思っていた私!rock

案の定、速攻で倒され 悔しさのあまり
「もう、1回!」と言ってしまった私。
それから何回チャレンジしたのか?????
何回やっても勝てないのにおバカさんな私ですね(笑)happy02

そう、昨日はなんともなかった腕が
なんか今日は上がらないっと思い
そういえば腕相撲やったなぁーっと思い出したんです。sweat01sweat01sweat01

よく年をとるとcrying1日後に筋肉痛が来るといいますよね。

今日になってやってきた筋肉痛に
私ももうそんなに若くはないなぁ〜と実感しました

<今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

Img10094553247












ル・タン・デ・ジタン 2006
(フランス ラングドック)

「私たちのドメーヌの場合、
収量については問題がまったくない。
なぜなら、ブドウの木が自分自身で
バランスがよいように実をつけるからだ」と語る作り手。

樹齢50年以上のカリニャンを100%用いた赤。
このキュヴェは2006が初リリースとなる。
それにしてもジャケ買いしそうな
ファンキーで遊び心満載な衝撃的なエチケットである。

コミカル&ケミカルなエチケットとは裏腹に
とんでもない実力が伺える事実もお伝えしたい。
この06ビンテージは昨年の
第20回シグナチュール・ビオ・
ラングドックルーション地方コンクールで銀賞を受賞。
そして次に控える07も今年の
第22回ヴァレ・ド・レローコンクールで金賞を受賞した。

酸味はもちろん穏やかで心地よく、
果実の甘味もたっぷり詰まって
ビオならではの飲み口のスムースさ、余韻の長さ。
ハートに染み込むハッピー系スルスルワイン。

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE

wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineDomaine du Bicheron 
Macon peronne
ドメーヌ デュ ビシュロン マコン ペロンヌ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineDavid Traeger 
Veldelho 2006
デヴィッド トレガー ヴェルデーリョ
(オーストラリア)

RED WINE

wineLe Temps des Gitans 2006
ル タン デ ジタン
(FRANCE・ラングドック)
wineRed Pif 
レッド  ピフ
(FRANCE・ローヌ)
wineBarking owl Shiraz Viognier
バーキング オウル シラーズ・ヴィオニエ
(オーストラリア)

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あと1ヶ月。。。

ただいま私は8月26日に行われる
ソムリエの認定試験を受けるため
日々猛勉強中でございます。

パンクしそうなくらい私の頭はワインだらけ。。。catface
いくつになっても、こんなに勉強できる
環境があることを幸せに思いますね。

残すところあと1ヶ月、暑さに負けず
猛チャージでがんばります!rock

ということで
Labelの夏季休暇のお知らせです!
誠に勝手ながら
8月
24日(日)
25日(月)
26日(火)
27日(水)

の4日間はお休みとさせていただきます!

26日は一大勝負に挑んできます!

new今週のおすすめお料理はBBSにて
ご紹介しております。

 <今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

Img10486538018













デヴィット トレガー ヴェルデホ 2006 
(オーストラリア・ヴィクトリア州)

レモン、ライム、トロピカルフルーツの香りに、
少し白桃の様な甘いニュアンス。
青リンゴ、メロンを思わせる味わい。
スタイリッシュな酸と長い余韻が続く。
アジアン.フードと好相性。

[ワイナリーDATA]

ワイナリー設立後何か変わった白ワインが造れないかと思案して
いたデヴィットは偶然にもキングヴァレーに1970年代のデービ
ス・クローン(カリフォルニア大学デービス校で発見されたニュ
ークローンのこと−当時主流であった西オーストラリア・クロー
ンとは一線を課す)のヴェルデホが植えられているのを発見し、
この種を栽 培したところ大変な話題となりマスコミにも多く取
り上げられるようになった。ヴェルデホ種はポルトガルから来て
おり、本来はマディラ酒を造るときに主に使われるぶどう品種。

「彼の造るヴェルデホは大変長命であり、フルボディではあるが
強すぎることなくそのボディはいつもきちんとした酸に支えられ
ている。」昨年9月に行なわれたマスター・ソムリエ&ワインラ
イター「ジャンシス・ロビンソ」の垂直試飲の際のコメント。彼
はトレガーのヴェルデホを大変高く評価した

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE
wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineDomaine du Bicheron 
Macon peronne
ドメーヌ デュ ビシュロン マコン ペロンヌ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineDavid Traeger 
Veldelho 2006
デヴィッド トレガー ヴェルデーリョ
(オーストラリア)

RED WINE
wineCuvee Mimosa
キュヴェ  ミモザ
(FRANCE・ラングドック)
winePACINA IL SECONDO 2005
パーチナ イル セコンド
(ITALY・トスカーナ)
wineBarking owl Shiraz Viognier
バーキング オウル シラーズ・ヴィオニエ
(オーストラリア)
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)

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7/26 [本日のおすすめワイン] 浴衣が似合う。

昨日はなかもず駅周辺でも
浴衣を着たかわいい女の子たちを
何人も見ましたhappy01

やはりみんな、
昨夜は天神祭りに
行っていたんでしょうかね〜newmoon

私も、新しい浴衣を今年は着れるなぁ?
はたまた買っても「タンスの肥やし」
になってしまうのでしょうかcoldsweats01

heart04浴衣を着て素敵な人と
真夏の風物詩の夏祭りや花火大会に
出かけたいものですねぇ.....(切ないオトメゴコロdash)

 <今日、絶対に飲んでおきたいWINE!>

私が試飲したところ
おいしすぎて「これだ!」と思いました。
new本日入荷!
Img10071663029













ビンバジン エステイト マイオールロード
ボトリティス セミヨン 2006 
 
貴腐ワイン(*)

*貴腐(きふ)ワインとは
腐敗してしまったように見える干しぶどう状態の
非常に糖度の高いぶどう『貴腐ぶどう』から造られる
最高級の甘口ワインです

オーストラリアの南東、イエンダ地区にある
自社畑マイオール・ヴィンヤードの
高品質の葡萄を産する畑から収穫した貴腐葡萄を使用。 
セミヨン種の貴腐葡萄を圧搾の後、醗酵過程に。
厳選されたイースト(酵母)により
約1ヶ月もの時間、ゆっくりと時間をかけます。

そして、仕上がったワインは
一部はフレンチオークの新樽で
4ヶ月熟成させ繊細な樽の影響を与え、
また、ステンレスタンクで熟成させた残りを
ブレンドすることによって
フレーバーとフレッシュ感を備える仕上がりに。

柑橘系の果物やマーマレードのような香りの中に
ほのかなオーク樽のアロマが感じられます。
口中いっぱいに広がる豊潤な甘さ、
ほのかに青っぽい樽の風合いも!
長い余韻の酸が心地よいんです。

普段は程よい温度で飲みますが、
夏なのでキンキンに冷やして
とってもおいしいデザート・ワインとして
是非とも味わっていただきたいものです。

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE

wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineDomaine du Bicheron Macon peronne
ドメーヌ デュ ビシュロン マコン ペロンヌ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineDavid Traeger Veldelho 2006
デヴィッド トレガー ヴェルデーリョ
(オーストラリア)
wineNicola Manferrari 
MILLE UVE 2005
ニコラ マンフェラーリ ミレウーヴェ
(ITALY・フリウリ)

RED WINE
wineCuvee Mimosa
キュヴェ  ミモザ
(FRANCE・ラングドック)
winePACINA IL SECONDO 2005
パーチナ イル セコンド
(ITALY・トスカーナ)
wineBarking owl Shiraz Viognier
バーキング オウル シラーズ・ヴィオニエ
(オーストラリア)
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)

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7/25 [本日のおすすめワイン] とろ〜り!絶品。

今日は今まさに食べごろのチーズをご紹介。

フランスのブルゴーニュ地方の
ウォッシュタイプのチーズ。

075531













これは有名な白ワイン「シャブリ」で表面を洗って
熟成させた、程よい酸味とミルクのコクがあって
とてもクリーミーなチーズです。

少し前からLabelのワインセラーの中で
ひっそりと熟成させていた
このチーズ、
「もうそろそろいいかなぁ〜?」っと
思い、昨日切ってみたところもう
トロトロで抜群な熟成度合い
lovely
めちゃくちゃおいしいですよ。

ウォッシュは香りも強く少し苦手という方でも
このクリーミーさはやみつきになるくらいのおいしさです。

今まさに食べごろを迎えているこのチーズ、
もちろんシャブリの白ワインとは相性ピッタリなのですが
↓の赤ワインにも是非あわせていただきたいと思います。

<このチーズに絶対合わせたいWINE!>

Img55530426











JLF キュヴェ・スペシャル・バリク・No.2(2006) 
             シャトー・フォン・シプル

南仏カジュアルワインでは、
時間もお金も手間ヒマもかかるため通常行われない
「高級な樽での熟成」を数樽のみ
キュヴェを厳選した上で施したスペシャルワイン。
ボトリングは576本のみ
所有者レティシャが栽培責任者、兼醸造スタッフ
フレデリック・コサールが総醸造責任者。
新井順子さんがコーディネート 。
ワイン名は3人の名前からなる 「J L F」
順子のJ レティシャのL フレデリックのFです。

なんとブルゴーニュのシャソルネィの樽そのまま使用!

これは数樽のうち特に果実香の強い2樽を選んで
シラー50%、グルナッシュ50%をブレンド。
この2樽・・・1樽はシャソルネィのサン・ロマンの樽、
1樽はブルゴーニュ・ルージュ「ブドー」の樽を使用!
果実のニュアンスが力強く、
それからシラーの影響だと思われるローストしたような、
コーヒーのような深く深く落ち着く味わいです。

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE
wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineNicola Manferrari 
MILLE UVE 2005
ニコラ マンフェラーリ ミレウーヴェ
(ITALY・フリウリ)

RED WINE

wineCuvee Mimosa
キュヴェ  ミモザ
(FRANCE・ラングドック)
winePACINA IL SECONDO 2005
パーチナ イル セコンド
(ITALY・トスカーナ)
wineLA−VIS  PINOT NOIR 2006
ラヴィス ピノ ネロ
(ITALY・トレンティーノ)
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)

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7/24 [本日のおすすめワイン記] 

heart<Sachiko店長の徒然Dialy>
太陽の照りが厳しくなってきている毎日ですねぇ〜。
皆さんは何か日焼け対策をされていますか?

私は毎日、車で通勤しているんですが、
太陽に照らされて、rvcar片道約30分。
日に日に右手だけが焼けていってるような
気がするんですが。。。sunsunsunsun
片方だけ黒かったらおかしいですよねぇ〜sweat01

美白を目指している私(自称)は
手首から腕まである
日焼け防止の手袋をすることにしたんですが。。。

ところが 車に乗りたての時はサウナ状態で「アッツ〜。」coldsweats02 
手袋どころではないんですよsign03
わかりますっ? この暑さ。
でも、夏の紫外線はホントに女性の敵と思って、
こんな苦労もがんばらなくっちゃpunch

だってシミになったら「さぁ〜大変!」sweat02
中々取れないお年頃になってきましたので....
毎日、お肌に日焼け止めも塗って。。。
(塗り過ぎて真っ白になって余計......ぁ〜大変coldsweats01)

これからまだまだ、夏本番!
女性の皆さん!
シミにはならないように日焼け対策
がんばっていきましょうsign03
(って、何を熱なってるんやろ。私wink)

ok<今、絶対に飲んでおきたいWINE!>

Img55275939







Domaine Du Moulin 
Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)

フランスロワール地方のドメーヌ・デュ・ムーラン。

造り手のエルヴェ・ヴィルマードは
ティエリー・ピュズラやレ・ヴァン・コンテと親交が深く、
90年代にはいってから、
ヴァン・ナチュールの造りにとりくむようになりました。
フランスでは、「ドメーヌ・デュ・ムーラン」は、
「レ・ヴァン・コンテ」 「フーラルド・ルージュ」と並んで
ワインバーやレストランのグラスワインの【三本柱】と呼ばれ、
プロからも消費者からも以上に評価が高いのです。
フランス国内のヴァンナチュールでも最も信頼の高い1本。

このワインはLabelにて
グラスでも、ボトルでもお楽しみいただけます。

  
new《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
CAVA
wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE

wineDomaine Du Moulin 
Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineChateau de Barenchere 2007
シャトー バランシェール
(FRANCE・ボルドー)

RED WINE
wineCuvee Mimosa
キュヴェ  ミモザ
(FRANCE・ラングドック)
winePACINA IL SECONDO 2005
パーチナ イル セコンド
(ITALY・トスカーナ)
wineLA−VIS  PINOT NOIR 2006
ラヴィス ピノ ネロ
(ITALY・トレンティーノ)
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)

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ワインカルテ完成!!

heart「Sachiko店長の徒然ダイアリー」

2008_07_23____p1000046











以前からお客様によく
「ワインの名前がわからない?」
「ワインの名前なんか覚えられない!」
「前に飲んだワイン、おいしかったけど何やったかなぁ〜?」
というお声を多くいただいていました!

お好きな方は携帯で写真を撮られる方も多いんですよね。

そこでLabelでは気に入ってもらえたワインを
覚えていただきたいと思い
メモリーカード
を作ったんですsign03

これは飲んでいただいたワインの銘柄などを
私たちスタッフが記入してお渡しし、
お客様には感想も書いてもらって、
お持ち帰りいただくカードです。

もしそのワインを次回もとお思いなら、
そのカードをお持ちいただければすぐわかりますし、
その日に入荷していなくても好みがわかりチョイスできる。
いわば、ワインのカルテのようなものなんですwine

「あのワインの味をもう一度〜」とお思いでしたら、
ぜひぜひご活用くださいね!

new《Label 本日のグラスワインは?

SPARKLING WINE
wineCAVA
カステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)
WHITE WINE
wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Du Moulin 
Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineChateau de Barenchere 2007
シャトー バランシェール
(FRANCE・ボルドー)

RED WINE

wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
winePACINA IL SECONDO 2005
パーチナ イル セコンド
(ITALY・トスカーナ)
wineLA−VIS  PINOT NOIR 2006
ラヴィス ピノ ネロ
(ITALY・トレンティーノ)
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)

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私の一大事?

heart「Sachiko店長の徒然ダイアリー」

08.7.22 私の一大事。

昨日、家に帰り自分のパソコンで
LabelのBBSを更新しょうと開いたらsign04
............んっっsign02
インターネットに
接続できなくなっている

じゃーあーりませんかsign02coldsweats02

「どうしよぉ〜!」
これじゃ全く何もできひんや〜ん…bearing
私はまたまた触ってはいけないところを
触ってしまったんでしょーか…?
それからというもの何時間もの間、
ずーっと説明書を片手に
パソコンとにらめっこしていたのですが、
機械音痴な私にはどうなっているのか、
さっぱりわからず…sweat01sweat01sweat01sweat01sweat01

助けて〜ng

どなたかパソコンに詳しい方、
こんな私に救いの手をcrying

new《Label 今週のおすすめ料理は?》

Photo_2










トマトとたこのバルサミコサラダ ¥580
赤ワインで煮詰めたバルサミコのソースは
トマトとタコにとっても相性抜群です。

Photo










なすとモッツァレラチーズのオーブン焼 ¥580
なすとモッツァレラチーズをミルフィーユ状に重ね
イタリアンなトマトソースをかけて焼き上げました。

今週もワインが進むスタッフ手作りのお料理を
どうぞお楽しみください!
 
new《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
wineCAVA
カステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE
wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Du Moulin 
Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineChateau de Barenchere 2007
シャトー バランシェール
(FRANCE・ボルドー)

RED WINE
wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
winePACINA IL SECONDO 2005
パーチナ イル セコンド
(ITALY・トスカーナ)
wineLA−VIS  PINOT NOIR 2006
ラヴィス ピノ ネロ
(ITALY・トレンティーノ)
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)

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またまた載っちゃいました!

今月Labelが紹介されたのMeetsの反響...。
ご覧いただいたお客様も多く
やっぱり有名人気の雑誌はすごいですねhappy01
ほとんどのお客様に
「Meetsに載ってたね〜」っと
言っていただいております!
本当にありがとうございます!

そしてまた.......。
今出ている「ぱど」のフリーペーパー
「フェリエ」
載せていただきました。

皆さんにはお知らせしていなかったんですが
実は今月の初めごろ、
秘かに撮影に来られていたんですよ!

またまた大緊張してしまい。。。
何回撮影されてもなれないものですねっ。

早速、何人かのお客様に「見たよ〜」っと
お声をかけていただきましたscissors
見守っていただけていることに
とても感謝しております!confident

new《Label 今週のおすすめ料理は?》

タコとトマトのバルサミコサラダ

赤ワインで煮詰めたバルサミコのソースは
トマトとタコにとっても相性抜群です。

なすとモッツァレラチーズのオーブン焼
なすとモッツァレラチーズをミルフィーユ状に重ね
イタリアンなトマトソースをかけて焼き上げました。

今週もワインが進むイタリアンお料理を
どうぞお楽しみください!
 
new《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
wineCAVA
カステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)

WHITE WINE
wineDomaine des Huards CHEVERNY
ドメーヌ  ウアー シュヴェルニー
(FRANCE・ロワール)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Du Moulin 
Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineChateau de Barenchere 2007
シャトー バランシェール
(FRANCE・ボルドー)

RED WINE
wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
winePACINA IL SECONDO 2005
パーチナ イル セコンド
(ITALY・トスカーナ)
wineLA−VIS  PINOT NOIR 2006
ラヴィス ピノ ネロ
(ITALY・トレンティーノ)
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)

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運動開始〜!!

最近、お肉が着々と付き始めてきたのを感じpig
少し体を動かすことにしました!

30歳を過ぎてやっぱり気になるのはお腹と腕。。

割れたお腹を目指し、腹筋を50回。。。
と、思いきや30回くらいで着たところ
 “うぅ〜”体が重い、力尽きてしまいました。。。sweat01

もう、よわよわですなぁ〜!wobbly

これではいかんとしばし休憩し、
あと20回がんばりました!dash

昨日のがんばりに今日は筋肉痛!?
笑うとお腹が痛い。
変な動きをしているかも??

でも毎日、継続することが大事!
3日坊主にならないようにボチボチやっていきますhappy01

《Label 今週のおすすめ料理は?》
heart04アルボンディガス・エン・サルサ」
 〜肉団子のトマトソース煮〜

手作りの肉団子と野菜も加えて
トマトソースでコトコト煮込みました。

heart04バーニャ・カウダ
オリーブオイルにアンチョビ、にんにくを混ぜた
アツアツソースに生野菜を付けていただくお料理。

 

他にも、世界のチーズや生ハム、
Tapas(小皿料理)をたくさんご用意しております

《Label 本日のグラスワインは?》

SPARKLING WINE
wineRミューレ クレマン ダルザス キュヴェ プレステージ
(FRANCE・アルザス)

WHITE WINE

wineJANTHIAL Bourgogne 
Aligote 2005
ジャンティアル ブルゴーニュ アリゴテ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Du Moulin 
Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineChateau de Barenchere 2007
シャトー バランシェール
(FRANCE・ボルドー)

RED WINE

wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
wineCroix des Marchands 2005
クロワ デ マルシャン
(FRANCE・ガイヤック)
wineGuy Mersiol   2005
ギイ メルシオル ピノ・ノワール
(FRANCE・アルザス)
wineDomaine La Montagnette 2007
ドメーヌ ラ モンタニエット
(FRANCE・ローヌ)

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真夏のシャンパンカクテル!

ほんと毎日、暑いですねぇ〜。
こういうときにはシュワシュワしたお酒で
喉の渇きを潤したいものですね。

スパークリングやシャンパーニュは、
そのままもいいのですが、
ほんのり甘く優しいカクテルに
変身させてみてはいかがでしょう?
ほんと毎日、暑いですねぇ〜。
こういうときにはシュワシュワしたお酒で
喉の渇きを潤したいものですね。

スパークリングやシャンパン、そのままもいいけれど、
ほんのり甘く優しいカクテルはいかがでしょう。

たとえば......

「ミモザ」

この世でもっともおいしくて
ぜいたくなオレンジジュースといわれる、
シャンパンベースのカクテル。

鮮やかな黄色のミモザの花に似ているところから、
この名 前で呼ばれるようになったそうで、
もともと上流社会「シャンパン・ロ・ランジュ」
と呼ばれて愛飲されていたそうです。

また、イギリスではバックス・フィズの別名もあります。

heartheartheartheartheartheartheartheartheartheartheartheartheartheartheart

甘くて、淡いオレンジ色が愛くるしい、
心ときめくシャンパンカクテル。

さわやかに心休まる一時かもしれませんね!

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING WINE
wineRミューレ クレマン ダルザス キュヴェ プレステージ
(FRANCE・アルザス)

WHITE WINE

wineJANTHIAL Bourgogne 
Aligote 2005
ジャンティアル ブルゴーニュ アリゴテ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Du Moulin 
Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineChateau de Barenchere 2007
シャトー バランシェール
(FRANCE・ボルドー)

RED WINE
wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
wineCroix des Marchands 2005
クロワ デ マルシャン
(FRANCE・ガイヤック)
wineStefano Berti Bartimeo 2005
ステーファノ ベルティ バルティメオ
(ITALY)
wineDomaine Guillot 
Broux Macon-Cruzille
ドメーヌ ギヨ ブルー  マコン・クリュジーユ
(FRANCE・マコネ)

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見ました!今話題の。。。

最近、TVで iPhoneを求めて行列が出来ている
ニュースを見ました。

昨日もブログに書いていましたが、
アナログな私には
??? iPhone???でした。

ところが、
昨日 早くもiPhone 3Gを持ったお客様が来店new
お話しをしていて見せていただくことに。。。

液晶画面がでかくてめっちゃくちゃきれいでしたeye
タッチパネルで全部できちゃう。   
電話とパソコンが
こんな小さいところに収まっているのsign02

いやいやすごいとしか言いようがなかった私は
またまた????がいっぱいでてきましたねぇ。

私も結構、新しいワンセグ携帯を持っているんですが
急速に進む時代の流れを感じましたhappy02

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)
wineRミューレ クレマン ダルザス キュヴェ プレステージ
(FRANCE・アルザス)

WHITE WINE
wineJANTHIAL Bourgogne Aligote 2005
ジャンティアル ブルゴーニュ アリゴテ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Du Moulin Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineChateau de Barenchere 2007
シャトー バランシェール
(FRANCE・ボルドー)

RED WINE

wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
wineCroix des Marchands 2005
クロワ デ マルシャン
(FRANCE・ガイヤック)
wineStefano Berti Bartimeo 2005
ステーファノ ベルティ バルティメオ
(ITALY)
wineDomaine Guillot 
Broux Macon-Cruzille
ドメーヌ ギヨ ブルー  マコン・クリュジーユ
(FRANCE・マコネ)

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Mixiコミュニティ完成!

Mixilogo002


皆様、お待たせしておりました、
MixiのLabelの
コミュニティを立ち上げました!

「コミュニティつくろう〜」というお客様のお声も
多くいただいておりましたところ
Mixiの仕組みがいまいちよくわからなかった私。

まだまだアナログ人間な私が、
やっとこさ 作ることが出来ました。bearing

来店されたお客様もMixiを活用されている
お話をよく聞きます。

私も皆さんに教えていただきながらどんどん活用して
Labelを盛り上げていきたいと思いま〜す!

そして皆様のご参加もどんどん
お待ちしていますよ。heart

http://mixi.jp/view_community.pl?id=3515588

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING CAVA
wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)
wineRミューレ クレマン ダルザス キュヴェ プレステージ
(FRANCE・アルザス)

WHITE WINE

wineシャプティエ ラ・シボワーズ
(FRANCE・ローヌ)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Du Moulin Sauvignon2006
ドメーヌ デュ ムーラン ソーヴィニヨン
(FRANCE・ロワール)
wineChateau de Barenchere 2007
シャトー バランシェール
(FRANCE・ボルドー)

RED WINE
wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
wineBodegas Olivares 
Panarroz 2006
ボデガス オリヴァーレス パナロス
(SPAIN)
wineStefano Berti Bartimeo 2005
ステーファノ ベルティ バルティメオ
(ITALY)
wineDomaine Guillot 
Broux Macon-Cruzille
ドメーヌ ギヨ ブルー  マコン・クリュジーユ
(FRANCE・マコネ)

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今週のおすすめお料理!

昨日は1日、家でソムリエ試験の
お勉強をしていました〜!sweat01
クーラーの効いた家での勉強は
夏休みの宿題を思い出しますねぇ。

そして、その合間を見て、
おすすめのお料理を練っておりました!
おいしいネタを今週もお届けしたいと思います。

今週はスペイン&イタリアのお料理です!!

new「アルボンディガス・エン・サルサ」
 〜肉団子のトマトソース煮〜

手作りの肉団子と野菜も加えて
トマトソースでコトコト煮込みました。
肉団子のジューシーな肉汁が出て
とってもおいしいスペインの家庭料理です。

new「バーニャ・カウダ」

このお料理はスタッフ・阿比留ちゃんのおすすめ!
「バーニャ・カウダ」とはオリーブオイルにアンチョビ、
にんにくを混ぜたアツアツソースのことです。
生野菜をそのアツアツソースに付けていただく、
野菜ディップ感覚のイタリア料理。
アンチョビとニンニクがとても効いた
夏のスタミナ料理です!

今週も夏バテしないように
たっぷりスタミナをつけてくださいね〜!happy01

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)
wineRミューレ クレマン ダルザス キュヴェ プレステージ
(FRANCE・アルザス)

WHITE WINE
wineシャプティエ ラ・シボワーズ
(FRANCE・ローヌ)
wineGambellara I Masieri
La Biancara
ガンベッラーラ イ マシェリ ラ・ビアンカーラ
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Jacky 
Preys Fie Gris2006
ドメーヌ ジャッキー プレイ フィエ グリ
(FRANCE・ロワール)
wineArmand Hurste 
Turickheim 2006
アラマン ウルスト トリュックハイム リースリング
(FRANCE・アルザス)

RED WINE

wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
wineBodegas Olivares 
Panarroz 2006
ボデガス オリヴァーレス パナロス
(SPAIN)
wineStefano Berti Bartimeo 2005
ステーファノ ベルティ バルティメオ
(ITALY)
wineDomaine Guillot 
Broux Macon-Cruzille
ドメーヌ ギヨ ブルー  マコン・クリュジーユ
(FRANCE・マコネ)

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あともう少し!?

Hana_304



































もうすっかり梅雨明けしていると思っていたら
まだだったんですねぇ〜。rain
それにしても暑い。。。。sun

前回たまねぎ&じゃがいもに引き続き 
またまた私の父が作っている野菜。

何気なしに外に出てみるとすくすく育っている
まだ緑と赤が混じり合ったトマトがいたので
思わず写真を撮ってしまいました。

この暑さで私は干からびそうなのに
太陽の光を目いっぱい浴びておいしくなる
真夏の野菜はやっぱりすごいですね。
栄養もたっぷり詰まっています!

私も大好きなトマト。。
もうすぐしたら真っ赤になったトマトのお料理を
皆様にも食べていただきたいと思います。

私はただただ感謝しているだけですが、
皆様に食べていただき
父はとっても喜んでおります。。。happy01

《Label 本日のグラスワインは?》
CHAMPAGNE
wineHENRIOT BRUT SOUVERAIN   
アンリオ ブリュット スーヴェラン
(FRANCE)

WHITE WINE
wineM.CHAPOUTER LA Ciboise 2005
シャプティエ ラ・シボワーズ
(FRANCE・ローヌ)
wineBosco del Merlo Prine Bianco
ボスコ デル メルロ プリネ ビアンコ2004
(ITALY・ヴェネト)
wineDomaine Jacky 
Preys Fie Gris2006
ドメーヌ ジャッキー プレイ フィエ グリ
(FRANCE・ロワール)
wineArmand Hurste 
Turickheim 2006
アラマン ウルスト トリュックハイム リースリング
(FRANCE・アルザス)
RED WINE
wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
wineBodegas Olivares 
Panarroz 2006
ボデガス オリヴァーレス パナロス
(SPAIN)
wineDOMAINE Montagnette 2006
ドメーヌ モンタニェット 
コート デュ ローヌ ヴィラージュ
(FRANCE・ローヌ)
wineDomaine Guillot 
Broux Macon-Cruzille
ドメーヌ ギヨ ブルー  マコン・クリュジーユ
(FRANCE・マコネ)

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新たなお酒を求めて!

昨日は仕事を終え、自宅に帰り新しい商品を
探すためパソコンと向き合っていました。。。

今、探しているのはシェリーとグラッパ!heart04

でも、あーだこーだと、
たくさん見すぎたためか、
なかなか「これだ!」というものが決まらず
集中しすぎて気づいたら「うわぁbomb
朝の6時。。。。crying
やり出したら止まらないたちなので。。。

パソコンを見ていると
時間が経つのが
めちゃくちゃ早いです〜!
皆さんもそんなことないですか?

まだまだ探し物の旅は終わりそうにないので
しばらくはパソコンと、にらめっこの日々です!

皆さんから、こんなシェリーやグラッパが
「飲みた〜い!」とリクエストがありましたら
どんどんお申し出くださいねぇ〜。
もちろんワインのリクエストもお待ちしていますよwine

Label 本日のグラスワインは?》
CHAMPAGNE

wineHENRIOT BRUT SOUVERAIN   
アンリオ ブリュット スーヴェラン
(FRANCE)

WHITE WINE

wineマルク テンペ アリアンス
(FRANCE・アルザス)
wineLouis Max Beaucharme 2006
ルイ マックス ボーシャルム シャルドネ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineDomaine Jacky 
Preys Fie Gris2006
ドメーヌ ジャッキー プレイ フィエ グリ
(FRANCE・ロワール)
wineArmand Hurste 
Turickheim 2006
アラマン ウルスト トリュックハイム リースリング
(FRANCE・アルザス)

RED WINE
wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
wineDomain du Possible 
Charivari
ドメーヌ ド ポッシブル シャリヴァリ
(FRANCE・ルーション)
wineDOMAINE Montagnette 2006
ドメーヌ モンタニェット 
コート デュ ローヌ ヴィラージュ
(FRANCE・ローヌ)
wineDomaine Guillot 
Broux Macon-Cruzille
ドメーヌ ギヨ ブルー  マコン・クリュジーユ
(FRANCE・マコネ)

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Labelのオリーブオイルはすごい!?

Photo



















写真は、Labelで扱っている
「ミゲル・ヴァレンティノ・ノンフィルターEXVO」
というオリーブオイル。
スペインのカタルーニャ地方、
タラゴナ原産のオイルです。

「アルペキーナ」という品種のオリーブは全て手作業で摘まれ、
高品質を保つために熱を持たせないように丁寧に圧搾されます。

さらに、最終工程のろ過をせずにオイルの上澄みだけを
集めて作られる純粋なオリーブオイルで、
クセがなくとてもまろやか!
原産地呼称D.O.Siuranaの認定を受けており、
EXPOLIVA国際オリーブオイル展や
NASFTで賞を獲得した
国際的にも認められているオイルなんです。
素材の味を十分に引き出してくれるため
バゲットや生ハムとの相性は抜群です!

ウチには、
オリーブオイルマニアといっても過言ではない、
何十種類ものオリーブオイルを飲まれている、
T様というお客様がいらっしゃいます。
この方いわく、
おいしいオリーブオイルは
フルーツジュースだ!と
本当にそのまま飲まれるんですよsign01 

そしてこのお客様が
Labelのオリーブオイルは
今までに飲んだ中でも3本の指に入るおいしさだと
絶賛されておりましたgood

皆様もこのオリーブオイル1度お試しください。
ハモンセラーノやお料理などにお付けしています。
オイルだけというリクエストにもお応えします。
めちゃくちゃおいしいですよ!
(飲むのはこのお客様だけかもしれませんね。bleah

《Label 本日のグラスワインは?》
SPARKLING CAVA

wineカステル ブランチ ブリュット ゼロ
(SPAIN)
WHITE WINE
wineマルク テンペ アリアンス
(FRANCE・アルザス)
wineLouis Max Beaucharme 2006
ルイ マックス ボーシャルム シャルドネ
(FRANCE・ブルゴーニュ)
wineDomaine Jacky 
Preys Fie Gris2006
ドメーヌ ジャッキー プレイ フィエ グリ
(FRANCE・ロワール)
wineArmand Hurste Turickheim 2006
アラマン ウルスト トリュックハイム リースリング
(FRANCE・アルザス)
RED WINE
wineRED PIF Vinumentis
レッド ピフ  ヴィヌメンティス
(FRANCE・ローヌ)
wineDomain du Possible Charivari
ドメーヌ ド ポッシブル シャリヴァリ
(FRANCE・ルーション)
wineDOMAINE Montagnette 2006
ドメーヌ モンタニェット 
コート デュ ローヌ ヴィラージュ
(FRANCE・ローヌ)
wineDomaine Guillot 
Broux Macon-Cruzille
ドメーヌ ギヨ ブルー  マコン・クリュジーユ
(FRANCE・マコネ)

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